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2008年4月17日 (木)

ズボンがキライだった訳

 小さい頃から、私はスカート派。山登り遠足などで指定された時以外、ズボンをはくことはありませんでした。今では、パンツとスタイリッシュに名を変え、女性のスーツと言えば”パンツスタイル”が定番となってきているのですね。先日展示会へ行って、ブレザー&タイトスカート、というスーツが影をひそめていて、かなり時代も変わったものだな、と思いました。ま、20年もブランクがあればしょうがないか…。

 なぜキライだったか、というと、理由は明快。『動きにくくて、自分がデブに見える』からです。ウェストがそれなりに細いせいか、足を隠せばそれなりに見える、というのが主な理由でした。まぁ、子育てが始まってからはそんなことも言ってられませんので、ジーンズで過ごすことも多くなってきています。

 でもね、ここ2年ほどで1割体重が減って、あるひとつの発見をしました。それは…

 動きにくいのではなく、自分の太ももが太いから、ズボンとの隙間がなく、そのために動きが制限されていたのだ。

ということです!

 そっか…。自分の太ももが太かっただけなんだ…。デブに見える、ではなく、デブそのものだったんだ…(笑)。ウェストに合わせて買うと、太もも部分がぱちぱちになってしまっていた、その選択ミスが原因だったのだわ…。 太もも部分の布に余裕があれば、パンツスタイルは動きやすいのね!と、認識したのです。

 この話をらんちの時に友人にしたら、大うけしてくれましたので、ちょっと書き留めておきました(笑)

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武蔵野☆徒然日記」カテゴリの記事

コメント

> デブそのものだったんだ
そんなこというと後ろから刺されますよ。(^-^)

>じぇにーさま
ふふふ、そう言って下さると、今までうま~く、デブ加減をごまかしてこれたのだな(笑)って思いますbleah

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