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2009年6月 2日 (火)

怪我と新聞

 今日は午後4時過ぎに娘から、「バットが飛んできて顔に当たって、唇が切れた」と連絡がありました。保健室の先生によると、縫うほどではないが、化膿しないか心配、とのことだったので、急遽整形外科で娘と待ち合わせ。レントゲンを撮って、あごの骨などには異常のないことを確認して帰ってきました。

 幸い表面まで貫通してなかったので、縫わなくてもよかったのですが、やはりものは食べられないので、まるで離乳食のかみかみ期程度のおかゆを作って、やっとご飯も終了。やれやれ…仕事の続きでもするか、と思ったら、2階からまた娘の大声が。

 「おかあさん!うちのクラスが取材された記事、今日の新聞だったんだって!!」とのこと。それで、慌てて新聞を買出しに出ましたよ…。結局、駅にしたら4つ分回って、途中のコンビニも寄って、10軒目でようやくGET。1時間以上は車で近所を走っていたかな…。でも見てびっくり。娘が特大で写っている…。2倍以上に膨れ上がった、たらこ唇姿になってからの取材じゃなくて、良かったね(笑)

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武蔵野☆徒然日記」カテゴリの記事

コメント

お嬢さん大変でしたね。バットが飛んでくるとはbearing 暑くなる時期は、化膿も気になりますよね。どうぞお大事にhospital

新聞、拝見しました。お嬢さん、本当に特大で写ってらっしゃいますねwink 楽しそうな感じのお写真♪

図書館で『アマゾネスのように』と『ガン病棟のピーターラビット』を借りましたthink

バット!!! 大事にならずによかったですね。。。(汗

ちなみに、記事に載ったのはどんなニュースだったのですか??

>ゆきのさま

あら~お分かりになったのね!この新聞取っていらしたのかしら。それとも、新聞が沢山ある職場なのかな?(笑)

闘病記を読んでくださるのですね…。うれしいです。アマゾネスは、乳がんの手術に向かうときに書いた、小さかった息子さんへの手紙が心に残っているんですが、”その時”ではなく、りっぱに成人されるまで生きていられて、それだけでも幸せなことだったのかもしれませんね…。

http://chie.air-nifty.com/sumire/2008/11/post-2ba5.html
この不識庵は、ピーターラビットの本に出てくる精進料理の話です。

http://chie.air-nifty.com/sumire/2008/08/post_4da2.html
そして、中島梓さんご本人が持っているピーターの写真です。
 
 
>でごさま

ありがとうございます。うまく噛めないので、今日はクリームシチューを柔らかく煮て、ミキサーに軽くかけて大きい塊をなくしてみました。本人は元気なのに食べられないので、「痩せるかな~」って言ってます…coldsweats01

記事はネットでも読めるんですが、友達の名前も学校名も出ているので、後でメールでURLを送りますね。ちなみに、(同、女子)と匿名になっているのが娘です。もっといいこと一杯言ったつもりなんだけれど、どうでもいいひと言を取り上げている…と申しておりました(笑)

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