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2009年7月 7日 (火)

思い込み2点修正

 最近、自分の中では当たり前の常識で、疑ってもみなかったことが2つ間違っていると知りました。まず1つめ。

◇生卵を沸騰しているお湯に入れると割れる

 これはね~小学校の頃から、「ゆでたまごは水から。沸騰後*分で半熟、*分で固ゆで。」と刷り込まれていたからでしょうね。確かに、いかに水面近くから入れても、手で入れると割れることもあります。

 でも最近は、水からゆでたことはありません。沸騰中のお湯にスプーンでゆっくり入れると、殻が必ずつるんと剥けるからです。とんぼ玉の先生に教えてもらったことは多いですが、実用的なことはコレが一番だったのかも(笑)

◇ドライヤーはできるだけ使わない方がいい

 よくスタイリング用のスプレーなどに、「髪を熱から守る」みたいなことって書いてありませんか?そのため、学生の頃から、髪が高温になるようなことは一切しないようにしてきました。こう見えても、学生時代は一応自慢の髪だったものですから、気を使っていたんですね。

 でも、旅行に行くと髪が痛むんです。だけどそれは、いつもと違うシャンプーだし、外に出て紫外線に当たってるしな…と思い、しょうがないことだと思っていました。

 それが…最近になって、”生乾きの時間が短ければ短いほど、髪は痛まない”と知りました。そこでハタと思い当たったこと。それは、旅行先では時間があるから、早い時間にお風呂に入るし、髪も乾かさないことが多いということ…。だから、旅行中は生乾きの時間が数時間ある、ってこと…。

 そうだったのか!と思って、最近は早めにドライヤーで乾かすようにしているのですが、そのおかげか、高価なトリートメントを使わなくても、同じ程度な状態を保てるようになったかな?と思ってます(^^)v

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コメント

> 生乾きの時間が短ければ短いほど、髪は痛まない

おぉ! 雪穂さんともあろうお方がこのことを知らなかったなんて!bleah
と言いつつ、僕なんかは髪が濡れたまま乾かさず寝てしまうことが多いんですが(^^ゞ
(濡れた髪はダメージを受けやすく、枕で擦れたりしてよくないとか・・・)

かといって、ドライヤーであまり急速に乾燥させるのもよくない気もしますけれど(汗;;

うーん、「程度」がよくわからない・・・

>でごさま

そうそう。濡れたまま寝ちゃいけない、っていうのは知ってました(笑)でもね、なぜか旅行中の髪がどうしてもぼさぼさになるのと、全然結びついてなかったんですsweat02 
 
ドライヤーについては、やっぱり「程度」なんでしょうね~。やっぱり、コテは熱くするからヤバイかな?なんて思ってますけれど、遠くから風を送るつもりでかけるドライヤーはいいのかも?と理解しましたscissors

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