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2009年8月25日 (火)

とんぼ玉:レース棒で金魚鉢

 先日の、レース棒記事の続きです。

 このレース棒、初めて作ったこともあって、最後まで細く引くことが出来なかったんです。そのため、端っこを使って、色の出具合を見てみることにしました。まずは、青・白・緑を菱餅風に重ねた棒です。ステンレス棒に巻き取り、クリアをかぶせてみました。ふ~ん…。

tonbo_home_6_1.jpg

 次は、青と緑の色ガラスの横に、白の細引きを置いたものと、ピンクのレース棒を、法隆寺風に。

tonbo_home_6_2.jpg

 なるほど~って思って、買ったお魚パーツと合わせてみました。

tonbo_home_6_3.jpg

 ピンクは、お友達にあげるように…と思って作り、これはいい出来栄え!って満足してたら…割れちゃいました。良く見ると、この色で作った玉は全部割れているんです。ガラスの種類が違うのかも…。

 そして最後は。

tonbo_home_6_4.jpg

 息子が、「これが一番”金魚鉢”、って雰囲気がする。」と言うので、二つ作ってみました。夏らしくていいかな?

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とんぼ玉」カテゴリの記事

コメント

こんにちは!

金魚鉢、可愛いですね!涼しげで素敵。レース棒ってこうやって使うんですね。

本(ほるぷ出版)を見て、見よう見真似でそれっぽいものを作ってはみたものの、均等にねじれなくて、第一どうやって使うかわからなくて、そのまま放置してましたcoldsweats01

そしていつも、泡が綺麗にはいってるな~と。専用のバブルパウダーを使ってらっしゃいますか?

私はまだ先生には習って無いので、勝手に自宅にある
重曹を使って試したんですが、直接つけても水にといても、殆ど泡立たなかったり、逆にベースの色がわからないほど泡だらけだったりで・・・crying
(ARM&HAMMER社のなんですが。)

クリアの全がけも全然上達しないし、早くレッスンに行きたいです~。やっぱり初心者の自主練には限界が・・・!

>れべっかさま

 重曹は、食用の普通のヤツです。私も泡だらけにしたことがあって、先生から「できるだけ。ばらばらにするといい。」って言われました。

 重曹はホンのひとつまみを、指先ですりつぶすようにして、ぱらぱらと撒き、黒色のダンボールで受け止めるんです。30cmくらい上から撒くかんじかな?

 そうすると白い粒が見えるので、熱したガラスをころんと転がして周りにつけてます。その細かい一粒が、1つの泡になるので、本当に少量です。

 あと、私も泡がなくなっちゃうときもあってね。それは、火の中であぶりすぎた時なんです。クリアを溶かしている最中に、そのタンサンの粒のついたところを火の中に入れてしまうと、クリアをかける前に蒸発しちゃうんですよ(^^;

 私も、そんな失敗を繰り返しつつ…です。れべっかさんも頑張ってねheart

今頃ですけど・・・
綺麗です~shine
一番最初の写真のは、沖縄の海みたい~と思ってしまいました。
金魚もかわいいなぁ。

先日戴いたトンボ玉も、大切な宝物です(*^^*)
雪穂さんのトンボ玉シリーズは、大好き!
また、実物も見せてくださいね~lovely

>ひとみさま

ありがとう(*^^*) そう言ってもらうと、また頑張ろう~って気になります!
でも、パーツつくりに手をつけないと、これ以上のものはできないかな…なんて思うので、ちょっと新たな段階に進まないといけないかな…と。冬になったら、いよいよ炉を買おうかしらcoldsweats01 (炉と言っても、20cm立方体くらいですけどね)

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