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2015年10月

2015年10月31日 (土)

【星】ガイズ東京:加美乃素 貸切

 本日は、星組ガイズ&ドールズ東京、加美乃素の貸切公演に行ってまいりました。来月ガイズはかなりの公演数を観る予定なので、もう日程的にも金銭的にも増やせないと思っていたのですが、招待公演を当てた友人から、観られなくなったのでどうですか、とチケットを譲っていただいたのです。本当にありがたく、行ってまいりました。

 加美乃素本舗とは、東京ではあまり馴染みがありませんが(私が知らないだけ…?)、最近、JR電車の扉の横に広告が張ってありますね。北翔さんがイメージガールとして、舞台化粧とは違う雰囲気で宣伝していらっしゃいます。(大劇場の遠征の帰りに、うとうとしながら横浜線に乗っていて、ふと顔をあげたら広告がみっちゃんで、一瞬、東京に帰ったのかまだ大阪なのか、混乱したことがあります(笑))

 公演内容については、いろいろもう書き尽くしておりますのでリンクのみとし、ハロウィンと加美乃素の二倍のアドリブ内容を書いていきますね。

公演感想:大劇場

新人公演レポ

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* 大劇場は2回遠征していますが、全体的に進化していて、すごい!!!と思いました。コメディがこなれている感じ!

* スカイがサラを口説きに、初めて教団に行った時。ドーナッツを差し出されて、北翔さん「おなか一杯なんだけれど」、というようなことを言いつつ、かじっていました(^_^;

* ビルトモアのところに走ってくるギャンブラー。ピストルではなく、ハロウィンの小さいバックをいっぱい下げていた!お土産持ってきたのに、いつも通り殺されてしまっていて、かわいそう…。

* ビルトモアとネイサンが、駆け引きする電話シーン。俺の愛を受け取らないなら…というビルトモア(笑) 俺よりアデレイドを選ぶなら貸せねぇぜ!と言うビルトモアに、ネイサンは「アドリブくらい、はっきりしゃべろよ、聞き取れねぇ!」みたいなこと言いつつ(^^;、俺を求めているぜ、あの野郎、気持ち悪いんだよなとか返してました(^^;

* アデレイドが本当に、さらにさらに可愛らしくなってました。すっかり娘役が板について、愛すべきアデレイドちゃん、という感じ。「この中に何が入っていると思ぅ~?」とウエディングベールを差し出すところ、かみのもとの、ヘアケアセットになってました(笑) いつも頭に、ツンツンした飾りをつけているのですが、今日はオレンジかぼちゃでした(^_-)-☆

* ビックジュールのくまが、ハロウィン仕様!かみのもとの、宣伝係です!とのことです。

* クバーナの歌手の夏樹さん、ますます歌に磨きがかかって…♪と思っていたら、「かみのもと!」と最後叫んでおられました…。

* 教団でクラップをやっているのを見つかってしまうシーン。かぼちゃの被り物をしていました。そしてその被り物、みっちゃんの出にも使われておりました(笑)

* 1幕が終わって抽選会。普段の抽選会は、名前も存じ上げない下級生さんが普通出てくるのですが、今日はみっちゃん自らが黒いマントをはおって登場!オレンジの猫耳ヘアバンドが、ハロウィン仕様。副社長さんは、ミニーちゃんの耳。これは、次回コンサートを見据えての広告なのだとか(^_-)-☆ そしてみっちゃん、手を広げると何と黒いマントの中に、「次」「回」と大きく書いてあるではありませんか!来年4月の「こうもり」をイメージしているのだそうです!

* 下水道で、「ババ抜きやろう!」というビッグジュール。かみのもとの、貸切り公演の特典が、みっちゃんのトランプだということで、多分それにかけているのだと思います。バ~バ♪ バ~バ♪とあおる周りの人たちに、みっちゃんが男前な力強い声で一喝。 

 「北翔さんは、ババァじゃねぇ!!!!」 

 会場大笑い!

* 1000ドル50セントのシーン。「俺の気持ちが通じないからって、50セント高くしてんじゃねーよ!!!」 下線が付け加わっていた部分です(笑)

* ショーに関しては、ほぼ通常通り進んで行ったのですが、最後に大物が待っていた!パレードの最後。トップさんを全員でお迎えするシーンでそれは始まりました。みっちゃんが歌い出したのですが…。

「かみ~のもとの良さを教えた君~♪忘れないよ~♪ 今まで髪を知り尽くした~おれなのにさ~♪」

本来なら、「初めての恋を教えた君、忘れないよ、今まで全てを知り尽くした、俺なのにさ」なんです(笑)。公演の〆の一曲を、丸々替え歌にしてしまったみっちゃん!この大胆さには、もう感嘆するしかありませんでした。感服でございました!

 

2015年10月30日 (金)

【星】新人公演:ガイズ&ドールズ

 昨日は、星組ガイズ&ドールズの新人公演へ行ってまいりました。私は、礼真琴さんと真彩希帆さんを応援しているので、これは絶対に見逃せない…と貴重なチケットを入手。黒豹に引き続き、生涯2回目の新公観劇となりました。 (本公演の感想はこちら⇒ 【星】ガイズ&ドールズ(大劇場) )

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瀬央ゆりあさん

 まずは、瀬央さん、新人公演初主演、おめでとうございます。今までどんな役をやったことがあるのかも、全く存じ上げない方だったのですが、 正直、期待以上のスカイでした。北翔さんが完璧な歌唱と男役芸を披露しているので、この役は大変だろう…と思っていたけれど、こんなに歌える方だったのね!と思いました。まだまだ、みっさまの演技をなぞっているような感はありましたが、新人公演はそれが勉強ですものね。「男役10年」となるまでの間に、自分らしさを磨いてほしいな…と思いました。これからに期待しています♪

綺咲愛里さん

 綺咲さんは、今までの経験が生きて、お芝居は貫禄すら感じました。歌も、少し高音に課題はあるけれど、総じて上手くまとまっていたと思います。このまま伸びていってほしいな…♪

紫藤りゅうさん

 憎めないギャンブラーという雰囲気が出ていて、良かったと思います。でも、同じように演じているのに、紅さんの演技に可笑しさを感じるのは、やはり「芸の幅」なのでしょうか。どんどん男役らしく成長するのを、楽しみにしています。

桃堂純さん

 何とビッグジュールが哺乳瓶でした!後で知ったのですが、初演が哺乳瓶だったそうですね。新公で笑いが出ていたのは、ほぼ、ビッグジュールさんの場面でした。ミルクがない…と悲しそうに言うのには、大笑い。今調べたら、お母様がマッハ文朱さん!知りませんでした…だから、背が高くていらっしゃるのね(^_-)

希ほまれさん

 そのほかに気になった方としては、とても目を引く演技と、端整な顔立ちで、ハリーの希ほまれさんに目が行きました。後で知ったのですが、本公演で運転手をされている方だったのね。

真彩希帆さん

 衝撃的、すばらしい、一人本公演レベルの歌唱力と演技、と思いました。2年前から、歌唱力の素晴らしい可愛い娘役さんと思って、時々お手紙を送って応援してきたのですが、贔屓目を抜きに、あまりの完璧な歌唱と演技に言葉も出ないくらいでした…。応援はしていたけれど、ここまで出来る人と思っていなかった…というのが正直なところ。恐れ入りました。礼さんファンではありますが、全く異なるアプローチの役作りの2人ですので、本公演で役替わりで観たかったな…という気持ちです。お茶のみ会が楽しみ♪

礼真琴さん

 今まで主演が多かったけれど、今回は7役という、”その他大勢”の役。それなのに、群衆の中にいても目立っていたのがすごいと思いました。ほぼ出演しているところを追えたので、覚書で書いておきます。

1.ブロードウェイ:街の男

 ベージュの洋服と分かるまで、少し探しましたが、とっても楽しそうに演じていらっしゃいました。通行人くらいかと思っていたら、スカートのぞいたり、酔っ払い度がすごい(笑) 赤い洋服の教団の人たちが並んでいるシーンで、一人一人に絡んでおりました。

2.ブロードウェイ:運転手

 大劇場で、運転手がしゃべった!と話題になったこの場面。東京では、「グッドラック(^_-)-☆」でした♪

3.ホットボックス:客の男

 ここは、希帆ちゃんと両方見るのに忙しい場面でした(笑)。希帆ちゃんの登場シーンでホエ~っと見ていたり、最後に盛大に拍手を送ったり。男役礼真琴、を見られて何だかウキウキ。

4.キューバ:クバーナの男

 熱く熱く、キレっきれで踊っていました。本公演が女役なので、ここで発散しているように見えました(笑)

5.教団支部の外:ポリス

 教団支部って何度も出てくるので油断していて、あ!ポリス!これだ!4人のうちどれ?!と思っているうちに、駆け抜けて見えなくなってしまったorz。オペラを上げる余裕すらなかった(^^;

6.下水道:客の男

 ちょっとおどおどした客のはずが…。歌に入った途端、生き生きとした表情でキレっきれのダンス(笑)。あんた客よね、大物ギャンブラーに混じって、こんなにのびのびと踊っていていいの…?!と思うくらいの、高速ターンと熱いダンス。本当に楽しそうだった!(^_-)-☆ 

7.最後のブロードウェイ:GI

 GIって何ぞや…と思ったものの、調べる間もなく開演してしまいました。途中休憩がないので、必死で探し始めましたが、あっという間に発見。兵士、なのね。A席サブセンくらいだったので、一番後ろでいちゃいちゃしている琴ちゃんが良く見えました。でもここは、希帆ちゃんの可愛らしいウエディング姿に釘づけだったので、あまり見てなかったかも…。

8:最後のご挨拶。

 「感謝が山盛り一杯!でございます!」

超大物スペシャルゲスト

 そして最後にアデレイドとサラが最後に妄想する場面。

 ライトが当たると、何とアデレイドの母ちゃんがいる!

 え…あれ誰…?と客席がざわめく中、アドリブの台詞が止まらない紅さん(笑)

 わぁ…すごいものを見てしまった…と、ワクワクしながら見ていたのですが、「もしや北翔さんも…!?」という、会場の期待が高まるなか、今度はスポットライトを浴びて、サラとスカイの赤ちゃんとしてみっ様登場!

 新公学年とは相当な年齢差があるのに、赤ちゃんの役なんです。もうここまできたら、トップ&2番手さんが、本舞台の上で余興している…という感じでしたよ(笑)。もうね…お二人のエンターテイナーぶりに頭が下がり、最高の舞台を観させていただいた…という気持ちになりました(^_-)

最後に

 今回は、琴ちゃん7役と、娘2のの希帆ちゃんで、本当に休む暇のない忙しい観劇(笑) まるで、「兄妹がいっぱい出ている運動会を観に行った母」のような気持ちだったら、最後のサプライズがあって…。本当に、行って良かった!と思える観劇でした♪

2015年10月24日 (土)

朝ドラまれのケーキ屋へ

 今日は、大学・高校時代のクラブの後輩たちと、自由が丘に行ってきました。年賀状をやりとりしつつお会いしていなかった方と、FBで再会した方でしたので、全然久しぶり感がなく、沢山おしゃべりをして楽しかったです。卒業以来、約30年ぶりだったのにね。自慢の後輩たちです(^_-)-☆

 行ったのは、朝ドラの「まれ」のケーキ屋さん。テレビに映っているケーキがそのまま並んでいました!帰って総集編を見直して、ロベール幸枝さんの写真は、この自由が丘のお店だったと判明!まだ一口しかいただいていないけれど、まれちゃんが「う~~~ん、おいしい!!!」と言うのが良く分かる、後からじわじわと幸せ感の出るケーキでした♪  (今ちょうど、スピンオフを放送していますね(^_-)-☆)

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 手前のセラヴィは、1996年の仏菓子コンクールでの優勝受賞作です。ドラマの中でも、セマヴィとして登場していましたよね。まれちゃんが、わぁ~すごい~とのぞいている場面、これらのケーキが並んでいました。

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 イタリアンも隠れ家風で、手長エビのトマトクリームリングイネは、とっても美味しいソースでしたので、覚書で書いておきます。

ケーキ:モンサンクレール

イタリアン:タヴェルナ メッシーナ

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2015年10月23日 (金)

聖蹟でお祝い会・丸の内のイタリアン・芋

 10月から11月は、宝塚と同窓会などで、ほぼ全ての休日が埋まっている状態です。10月第1週の東京雪組、2週目が大劇場の花組、11月は東京の星組と花組…と観劇がこの時期に集中しているのと、秋のお祝い会や同窓会などの食事会が重なっていてね…。確保してあったチケットを手放したり、去年行った同窓会をお断りしつつ、調整しているところです。

 その上、その合間をぬってとんぼ玉を作って、仕立てて、発送して…。でも、買って下さるのは本当に嬉しいので、楽しい忙しさですね。幸せなことです。

 それで、先週末の日記を書く間もなく、今週末に突入してしまうので、簡単に覚書を書いておこうと思います。

 先週の土曜日は、連休に着付け師の試験を受けた方たちの、合格お祝い会。私が受けた時の話は、この日記に書きましたが、受験勉強に近い学科試験と、実技の他装と自装の試験があり、合格すると着付け師として美容院に派遣させてもらえるものです。今までも、お手伝いで成人式の応援をしてくれていた方たちですが、今年は戦力となってくださるでしょう。

 そんなわけで、土曜日は午後にお教室があり、5時から宴会でした。お二人とも、おめでとうございます♪

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 翌日は、朝からおやつの時間まで、有楽町界隈でうろうろしていました。目的は、『とんぼ玉をお渡しして、一緒にランチする』だったのですが、一日良く歩きました…。その日、初めておろしたちょっとお洒落めなスニーカーで行ったのですが、足にぴったりだったので、足先が痛くなることも、靴擦れになることもなくて、素晴らしい!と思っていたら…。

 その後半日でスネが筋肉痛になり、一週間、痛みが引きませんでした…。いかに普段、歩いていないか…ですね。反省。

 ランチは、凰稀かなめさんおススメのイタリアン。ラ・カサリンガ。有楽町と東京駅の間なので、ふらふらとブティックの並木道を歩いていきました。この道、日本ではない感じですよね。ウィンドウショッピングのできるお店と、広いベンチのある歩道と、ハンギングパスケットの花々で彩られた、お洒落な一角です。この仲通り、ちょっと調べたら、グッドデザイン賞なんですね!ビックリ…。 (「仲通り 画像」とか、「仲通り ハンギング 画像」で見られます)

 このランチ、デザート付きで1500円でしたので、この界隈にしてはとてもリーズナブルではないかと思いました。たくさんのヅカトークも楽しかったし、おいしく楽しい休日でした♪

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 最後に芋(笑)。毎年、実家から送られてくる芋を、職場で分けてくださる方がいらっしゃいます。きたあかり、だったかな。毎年芋餅にしているのですが、今年は生協の表紙に出ていたオーブン焼きにしてみました。割り箸を置いて、下まで切らないように切り込みを入れて焼くだけ!オリーブオイルをかけて焼き、ガーリック燻塩と挽き立ての胡椒、粉チーズをお好みでかけていただきました。シンプルで良かったですよ(^_-)-☆

2015年10月21日 (水)

藤のとんぼ玉、お分けします

 昨日、「7つほどまだ手元にあります」、と書きましたところ、早速のお問い合わせをいただき、赤い玉は8時間ほどで完売になりました。ありがとうございます!!!

 さらに、もしまだあれば…というお問い合わせもあるため、来週末に、赤系をもう少し作ろうと思っています。もしご希望がありましたら、早めに一報くださいね。

追記:11月2日に、追加分の発送も全て完了しました。もし、お問い合わせくださったのに、私から連絡がない場合、もう一度お知らせくださいね。よろしくお願いします。

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2015年10月20日 (火)

源氏&ガイズのとんぼ玉完成

 今回の二つのテーマは、かなり試行錯誤した後に練習しましたが、なかなか技術的に難しかったです。点うちという技法は、最初の頃に習っただけで、その後は花のミルフィオリを作って咲かせる方に行ってしまったので、いろいろ勉強し直しでした。

 まずはガイズのアデレイド。(公演の感想はこちら⇒ ガイズ&ドールズ大劇場 )

 数年前から、若手さんとして、礼真琴さんと真彩希帆さんを応援していたのですが、何ときほちゃんが星に異動となって、本役のアデレイドが礼さん、新人公演でのアデレイドが真彩さん!そして来年のバウでは、お二人がコンビで主演!これは…と思って、豹柄を一生懸命作っておりました。

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そして、ちょっと失敗作は、ベージュ系のネックレスに。

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これらは、こんなガラスで作っています。ミッキーアメリカ国旗の作り方は、こちらのリンクに詳しく書きました。

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 次は新源氏物語。いろいろなパターンで試作を重ねました。。

 (公演の感想はこちら⇒ 新源氏物語 大劇場 )

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最初は、光る君の直衣イメージ。直衣の中に、黄色い着物を着ていて、それがかなり目立つので、黄色いビーズを添えています。

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 これは、このようなガラスで作っています。白ベースに、薄紫で薄く模様を付け、細引きで藤を描いています。

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最初はこんな小さな点なんですけれど、溶けて大きく広がります。そのタイミングを見計らって、目打ちの先を使って模様を作ります。

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 最後は、源氏のポスターカラー版。

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藤の技法は同じですが、玉のベースを2種類用意しました。一つは、濃い赤に半透明白をかけたもの。奥の、透明紫を、細引きにして、白で描いた藤の上に乗せて、色づけしています。半透明は、CX88を使用。

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次は、白を中に入れて、透明な赤紫をかけたもの。レース棒と銀練り棒を使っています。

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源氏玉は沢山作りましたが、10個は嫁ぎ先が決まりました。 もし欲しいかたがいらっしゃいましたら、送料込みで、赤系統は800円、白は600円でお分けしますので、ご連絡くださいね。現在残っているのは7つです。

21日7時追記:赤系完売。白は右から3番目が売約済みです。

21日9時追記:赤のお問い合わせが多いので、もう少し作ろうと思います。もしご希望があれば、24日土曜までに、一報くださいね。

11月2日:追加で作ったものも、全て発送が終わりました。もし、問い合わせたのに連絡がない場合、もう一度お知らせくださいね。

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2015年10月15日 (木)

新源氏物語の遠征日記

 初日から1週間たった連休の初日、花組の新源氏物語を日帰りで観てまいりました。今日は当日の日記を書きたいと思います。

新源氏物語・Melodiaの公演の感想はこちら

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 この日、私は11時と15時の2公演のチケットを持っていたのですが、11時公演の時は高橋真麻さんがご観劇。15時公演は、月組の皆様(みりおさん同期のお二人と、宇月さん、光月さん…)がいらしてて、わぁ~みりおさん、嬉しいだろうなぁ~と思っていました。

 私はこの11時公演が初観劇だったのですが、15時公演の前に、大阪在住の方お友達二人とお茶をすることができました。観たばかりの感想を話せて楽しかった!ピンクのムースは、公演の藤をイメージしたデザートです。ハロウィンのお土産まで頂いてしまいましたが、遠征を懐かしみながら、会社で楽しんでおります( ´ ▽ ` )ノ

 夜は、21時の新幹線の指定を持っていましたので、2時間ほど余裕があり、以前、宝塚に詳しい方に連れて行ってもらった、タカラジェンヌご用達のお好み焼き屋さんに寄ることにしました。

 もう創業40年以上なのだそうですが、震災でお店がつぶれ、マンション併設のビルに建て替えられた時に、2階に入られたのだとか。(写真に写っている「づか乙女」のつるや本舗さんも、創業70年以上で、同じようなお話をされていました。)

 中には、所狭しと「舞さんへ」と書かれたポスターやカレンダーがひしめいており、沢山飾られている枡は、演出家の先生や、歴代のタカラジェンヌさんのお名前が書かれています。マイ枡、なんでしょうか(^^) 一人で入ったので、お店の方からいろいろな話を伺うことができて、楽しかったです。

 ご飯が終わって、気候も穏やかだし、時間までギャラリーでもしていようかな…と楽屋口の方へ歩いて行ったら、星の組長さんと美城さんの出に遭遇しました。え…?もしかして、東京に来る直前の星のお稽古かしら…?と思って、30分ほど待っていたら、出てくる出てくる(笑) いりすさん、壱城さん、きほちゃん、琴ちゃん。わぉ!ここで見られると思っていなかった人たちなので、ものすごくラッキー感満載で、帰途につくことができました(^_-)-☆ 

 帰りの車内ではラインで感想を話したり、1人旅とは思えない充実した1日となりました。これも、人とのつながりがあってこそ。付き合ってくださった友人たちに感謝ですm(_ _)m

2015年10月14日 (水)

【花】Melodia -熱く美しき旋律-

 今日は、こちらの新源氏物語の感想の続きになります。

 私がこの花組公演を観たのは10月10日。実はその一週間前に、東京で雪組の星逢一夜を観劇していました。これは大劇場では相当昔に終わっている公演で、本来、雪⇒星⇒花という順番の公演なのですが、私の場合、9月星組⇒10月雪組⇒10月半ば花組、という状態になっており、「芝居が日本もので、ショーが熱いラテン系」という組み合わせを2週続けて観たことになります。

 そのため、ショーが開演したときに「また同じ感じなのかしら…」という気持ちがあったのですが、全然違う!やはり、ファンタジアが好きだったので、明日海さんの銀色のお衣装と、額の飾りを見ただけでテンションが上がります。

 でも、もう観劇から4日ほど経ってしまいましたし、公演が始まったばかりで、ルサンクどころか舞台写真もなく、記憶が飛んでいる状態なので、メモを見ながら、順に箇条書きにしていきますね。


* プロローグは静かな曲調で、みりおさんの美しい歌声と銀色お衣装が素敵…。ひらひらの娘役さんたちを従えて、本当にいいわぁ…と思いました(笑)

* すぐに、ラテン系の熱いプロローグへ。宝塚幻想曲を終えた花組は、ダンスのレベルがアップしたような、一皮むけたような感じました。その中でも、ニューヨーカー?の場面で、一人だけ回転が速く、ピタッとキマる人がいる…と思ったら、れいちゃんでした。やはり、こういったモダン系のダンスは、ピカイチですね!!!

* みりおさん、しっとり歌う場面で、「ラブ!」と歌いながらの視線の大サービスっぷりがすごい。前方席の方は、ターゲットにしてもらえるチャンスがあるかも(^^) かのちゃんとのハーモニーも良いし、手をつないではけるのがいいな。

* ニューヨークの場面、キキさん中心のカッコいい花男を楽しめます。タソさんがソロを歌い、グループのトップとしてダンスしているのも、ここだったような。何だかそれが嬉しかったなぁ…。

* 次の、みりおさんの長髪&ターバンにやられました…。カッコ良すぎ。この公演で一番の萌えポイントです。まるで、エルアルコン鷹。じゅりあさんが、あすかちゃんに見えた。

* やっとここで、スペインなのだと理解しました。みりおさんは、下級生時代から、ターバン姿で銀橋を渡ることが多かったのですが、当時とは歌もダンスも全く違って、トップになってもなお進化し続けることに感嘆…。特に、この後の、赤と黒のお衣装で難しい歌を歌うのですが、完璧…。感涙。

* あきらさんがキラキラです。私は、春野ゼウスの再来かと思いました。(私が15年ほど見ているなかで、一番恋する乙女だった時期(笑)の、TAKARAZUKA舞夢の一場面です。) 私はなぜか、ここで、金の太陽が舌を出しているのが気になってしょうがなかった(^^; 似顔絵まで、メモに書いてあります(笑)

* 何故か、仙名さんのウィンクが印象に残っている…どこの場面だったかしら。

* 全員はけた後、鳳さんが一人残り、ソロ。その後、水美さん中心のロケット。ロケットセンターは、うららちゃん。その後、上級生の花娘を従えた花乃さん…と続きます。

* 燕尾は、My Favorite Things。 昔は英語で歌ったはずなのに、全然覚えてないわ…。やはり、花の燕尾はいいですね(*^^)v

* デュエットダンスのカゲソロが最高。調べて、音くり寿(おとくりす)さんか…と思いましたが、その時は顔も名前も初めての方でした。その後、昨日だったかしら。来年早々のアーネストで、2番手娘役に抜擢と発表になり、おお~やはり期待の若手を影ソロにしたのね~と思いました。観に行きたいけれど、東京に来ないので遠征まではどうかな…。

 こんなところでしょうか。しっとり気品のあるお芝居を終えて、皆さんショーではキラキラ輝いているようです。次は東京で待ってます。

当日のもろもろの日記はこちら⇒遠征日記

東京の感想はこちら⇒リビング貸切り

2015年10月13日 (火)

【花】新源氏物語

 初日から一週間経った花組公演、『新源氏物語・Melodia』を観てまいりました。朝5時発、夜中1時着という、約20時間の強行軍でしたが、とても充実した一日となりました。今回は、再々演もの、ということもあり、ネタバレを気にせずに書いていくつもりです。書いたからと言って、あの美しさが伝わるとは思いませんが(笑)、気にする方はここまでにしてくださいね。


新源氏物語

 「明日海さんが光る君を演じる」と聞いてまず思ったのは、花組ならではの日本ものね!ということでした。たぶんそのあたりが、昔からのファンの方と印象が違うのではないかと思っています。私が宝塚で見た光源氏は、春野さん主演のあさきゆめみしⅡだけで、それは、花組の愛華さん主演の再演だったからです。昔、春野ファンだった頃に、その『あさきゆめみし』を観るために、梅田へ遠征しているのですが、その時の記事がこちらになります。

源氏物語:あさきゆめみしⅡ

 この中で詳しく書いていますが、高校3年生の一年間は、古典で源氏物語を学んでいました。自分なりの言葉で一冊の本に仕上げてあり、半世紀誕生日を過ぎた今になっても捨てられずにいます。田辺先生の新源氏物語は読んでいませんが、ほぼ、有名な場面も、人物相関図も頭に入っている状態。

 そのベースがあって観劇したときに思ったのは、適材適所という言葉でした。源氏物語は、容赦なく言えば、光る君の女遍歴が綴られているだけのお話です。それが人々の共感を持って読み継がれているのは、ストーリーが面白いと言うよりは、雅やかで美しいだけでなく、政治手腕にも長けている光る君の存在と、それを取り巻く様々な女人の魅力があるからだ…と思うのです。 だから、宝塚で再演するためには、それを演じることの出来る役者が揃わないと、出来ない演目だと思うのですよね。

 多彩な女君を演じる花娘の中でも、特に仙名彩世さんの朧月夜が、”気品ある色気”があって、素晴らしな…と思いました。特筆すべきは、若紫の春日うららさん!子供らしいけれども、一般の子供とは違う品位を、しっかりと感じる演技でした。花乃さんの藤壺も、理想の女性を描いていたと思いますし、紫の上の桜咲彩花さんも、出来た人だけれど親しみやすい、という感じが出ていて、とても良かったと思います。生霊・死霊と、おどろおどろしく描かれることも多い六条の御息所も、今回は柚香さんが高雅な雰囲気を出すように演じており、”自分ではどうにもならない恋の苦悩”が形となってしまった、という感じに受け取れました。

 でも、源氏物語を知らない初見の人に、それらがちゃんと伝わるのか…。この女の人だれ?誰と関係があるの?左大臣家と右大臣家って、誰がどっち側の人?、”とのいの暇つぶし”って台詞、意味通じているのかしら…というように、何だか良く分からないままに終わってしまっているのではないかしら…と、少し心配になりました。 私は、雨夜の品定めから藤壺の話へ持って行くなんて、上手くまとめたな…と感じましたが、これも、源氏物語を知らないと、唐突なお話かもしれません。

 私からのおすすめは、初見の方はいっそ、内容は全て後回しにして、雅(みやび)な平安の絵巻物を眺めに行く、と割り切った方が良いのではないか…ということです。『源氏物語絵巻』というものも存在するのですから、それを観に行くと思えば素晴らしい作品。七夕シーンなど、本当に美しくて、眼福(*^_^*)

 しかしながら同じ日本ものでも、先日大ヒットした『風の次郎吉』や『仁』などの、冒険活劇風の楽しさはありません。こちらは平安時代の宮中のお話。恋の苦悩を描いた、高雅で美しい世界。そのあたりは承知してご覧になられるのが良いかと思いました。

 そしてもう一つ。長い長い源氏物語は、切り取り方でどうにでも変わるお話なので、新源氏はどんな切り口なのか…と思いながら見た初回は、『どう終わりにするのか』が気になってしょうがありませんでした。あさきゆめみしが、紫の上を女主人公にした源氏の後半生を描いた作品とするなら、この新源氏は、藤壺の宮を手の届かぬ女性と位置付け、それゆえに女遍歴を重ねる光源氏…という、あらすじ版。源氏の死の手前までのお話で、自らのおごり・罪を悟り、それでもそれを背負って生きてゆく…という決意までが描かれていましたね。

 そこまで把握して見た2回目。美しい見どころと、それぞれの役の印象を箇条書きに書いていきたいと思います。


* 明日海光源氏の登場!下手花道のすぐ脇のお席だったのですが、何かに引っ張られている…?と思うくらいに、暗闇の中、滑るように移動する明日海さん。おお…とそれだけで、感嘆してしまった(笑)

* そしてチョンパの幕開き!本当に美しい!これぞ日本もの…と思いました♪大階段が雛段のようで豪華!

* 現在で言う「光源氏のオーラ」を、「情熱のほてり」と表現する惟光。苦悩の光源氏と対照的に、様々な場面でほがらかな雰囲気を醸し出していて好演。ききちゃん、幕開きの歌も良いですね♪

* 右大臣のタソさん、素晴らしい好演!京さん、汝鳥さんと、この3人だけが、平安のお化粧だと思いました。他は、現代の人でも美しいと思う公家に作っていますが、この方たちは、『これぞ平安のあるべき姿!』と思いました(笑)

* 話しかける言葉は穏やかでも、藤壺に「葵上さまをお大切にあそばしませ」と言わせる父、桐壷帝。この場面が一番の見どころだと思います。3者それぞれの想いが、痛いほどに伝わってくる…。本当に、胸に迫るものがありました。

* 10年後のレイちゃん。若い男役に変わって、軽やかに登場(笑) 情熱的な柏木がぴったりです。鳳月さんも、真面目な公達が良く似合う。

* 源氏が、柏木を責める資格が私にはあるのか、おごりの罪に、神は罰を与えたのか、と言うシーン。あさきゆめみしの、許さぬ!という怒りと対照的だと思いました。(たからぶの、「いやいやいや、あなたも一緒だから!」という、陽月さんのコメント最高♪)

* 全編を通して…。光源氏のみりおさんの美しさだけで、観る価値ありです。抑えた苦悩の感情を秘めた光る君は、みりおさんの得意とするお役…。私はすっかり、美しい平安の都に迷い込んだつもりで、楽しんでまいりいました♪


 お芝居はこのくらいでしょうか。長くなりましたので、ショーは明日に!  (翌日のショーの感想はこちらです⇒ Melodia -熱く美しき旋律-  )

2015年10月12日 (月)

源氏物語のMy訳本

 3連休初日、花組公演『新源氏物語』を観に、大劇場まで日帰り遠征してまいりました。感想を書こうとしたのですが、まず前置きを書き始めたら長くなってしまいましたので、3つに分けたいと思います。前提、公演、当日の日記。今日はその中の、前提にあたる部分です。

 公演の感想はこちら⇒新源氏物語・Melodiaの感想


  私は学生時代、附属高校に通っていましたので、受験勉強をする必要がありませんでした。もちろん、成績順に希望の学部へ進学するため、試験中は夜中まで勉強しましたけれども、子供たちが体験した受験勉強を見ている限り、精神的には余裕のある高校3年間を過ごすことができたなぁと思っています。

 でも、私は理系なのに、古典・漢文・倫社・世界史などの授業を受けなければならず、逆に、文系の方は数Ⅲに苦労している状態…。そのような中で私が受けた高校3年生の古文は、一年間を通して源氏物語のみでした。一年間かけて、有名な部分のみ授業で取り上げていくのですが、最終的には現代語訳としてノートにまとめて、提出しなければなりませんでした。

 場面が飛び飛びなので途中経過が分からず、結局は、「あさきゆめみし」で、その間の出来事や、人物相関図を確認しておりましたので、漫画が教科書の一部…という状態…(笑) 当時は片寄った知識にさせられた…と思ったものですが、今回の予備知識を得るためには、最適な授業だったかもしれませんね。

 その時の、宿題提出用ノートが、こちらです。

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検索したら、昔、この菫館でも記事にしていました。娘のノートの挿絵が面白い(笑)

ノートの挿絵

 訳よりも挿し絵に時間をかけた^^;、宿題提出用のノートですが、1冊まるまる、びっしり物語風に訳されていました。既に老眼で、メガネがないと読めない…。これだけの分量、我ながら良く書いたな…と思います。理系なのに、文系の宿題にこれだけ情熱をかけているのだから、好きだったのかな…。これが大切な思い出となっているのですから、今となっては、先生に感謝ですね♪

2015年10月 4日 (日)

とんぼ玉ひとつ完成

 バザーから引き続き、毎週のようにとんぼ玉を作っております。まだまだ試作中で、なかなか定まりません。これが源氏のポスター色をイメージした藤。

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 これは、源氏のお衣装モチーフ。最初ひどいものでしたが、少し描けるようになってきたところです。

tonbo_fuji11.jpg

  でも、仕立てると、何だか物足りない…。

tonbo_fuji10.jpg

 豹柄のとんぼ玉は、これで完成にしました…。

tonbo_hyo.jpg

 テーマは、『豹柄+アメリカ+ウエディング』です♪

2015年10月 3日 (土)

【雪】 星逢一夜・La Esmeralda

 7月半ばから始まったこの公演。あと残り1週間となった10月になって、初めて観劇してまいりました。今回は時期も時期なので、公演評を書くつもりはなく、純粋に見て楽しんできましたので、覚書程度にまとめておきたいと思います。

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星逢一夜

 前評判通り、涙・涙でした…。最初、皆さんがあまりに素晴らしく子供に変身していて(笑)、誰がどこにいるのか全然分からず…。オペラで探していたら台詞が頭に全然入ってこなくて、少し焦りました。

 でもその後、どんどん引き込まれ、みゆちゃんのあまりの可愛さにキュンキュンし、どの場面も涙なしでは見られなかった。それも、お涙頂戴という感じではなく、脚本もお芝居も自然で切なく、それぞれの生き方が共感できるもの。誰もが素直に納得できるようなストーリー展開なうえ、役者たちがそれぞれの役を見事に生き抜いていると思いました。 本当にいいものを観た、と思いました(^_-)

ラ・エスメラルダ

 ショーは、プロローグがそのまま中詰になって、これ、いつになったら終わるんだろう…という気がしているうちに終わってしまった…。ノバボサノバみたいに、全編テーマが同じものだと分かっていたら、また違ったのかもしれませんね…。


 雪組は、特にファンの方がいるわけでもないのですが、伯爵令嬢も、ルパンも、本当に行って良かったと思える作品が続いています。 いろいろなタイプのジェンヌさんが揃っていて、本当に見応えありますね。次の作品も、全く宝塚を知らない方から、るろうならチケット取ってと言われていますし、これからの雪組に期待しています♪

2015年10月 1日 (木)

公演とんぼ玉試作中

 公演とんぼ玉を、いろいろと試作しているのですが、これがかな~り難航中…。

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 これでは、何を作りたいのか分かりませんね(^^; もうちょっと分かるようなものが出来たら、説明したいと思います(汗)

tonbo_fuji1.jpg

 こちらも、左から作っていったのですが、いったい何か分かりませんよね…。

genji-poster.jpg

 このポスターの色合いで、藤の花を作ろうとしたのですが…(;´Д`A ``` でも、右の二つになって、やっと光が見えてきたような気がしたので、試作してみました。

tonbo_fuji6.jpg

 これを見た、娘や友人からのダメだし。

* 紐を濃い色にしてはどうか。緑とか濃い紫、紺色などの2本使いでも。
* とんぼ玉の背景の色は、もっと暗いのがいい。花との区別がつかない。

tonbo_wafu.jpg 娘は、私が作った昔の和風とんぼ玉が好きなようです。この左のとか、先日バザー用に作ったのとかね。

 ベースの色に、この真っ白なガラスを使うと和風になるのですが、ポスターとは合わないしね…。いっそ、源氏の白い着物に藤の絵柄の部分を、とんぼ玉で作ろうかな。

 時間はまだあるので、ゆっくり試したいと思います(^_-)

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