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2017年7月

2017年7月29日 (土)

アフタヌーンティと花組初日

昨日は、ぴあで当てた花組初日に行ってまいりました。ちょうどその日は会社の夏休みの初日ということもあり、「平日20%引き券」が使える!と、お隣の高級ホテルのアフタヌーンティも堪能。いい夏休み初日となりました。

teikoku_afternoon_tea_2017

花組の感想は、もう一回チケットを持っているので、その時に公演評は書きたいと思います。今日は、少しだけ全般的な印象を。

邪馬台国の風

大劇場を見た人は、皆ほぼ同じような感想でした。それは、「ショーはとっても楽しいからね!お楽しみに。」と言うこと。。。。

そんなわけで、全く期待してなかったわたくしなのですが、でもかえってそれが良かったのか、「破綻なく、古き良きタカラヅカなお芝居」と感じました。全般的なテコ入れが入って、相当脚本演出が変わっているので、それが功を奏したのかもしれません。

私が個人的に好ましいと思う演目は、「ロミオとジュリエット」や「エリザベート」など、全般的に素晴らしい楽曲が使われており、ダンスで組全体の勢いを感じられ、感情移入できる脚本が良いと思いますが、その今の流れよりも、ベルばらや新源氏に代表されるような、まったりとした進行と、舞台上にあまり人のいない、セリフ中心のお芝居が好きな方がいるかもしれません。

そんな、今風なミュージカルについていけないわ、という方にとっては、良いお芝居なのではないでしょうか。

Sante!!

何でこんなに既視感が多いのだろう…と思ったショーでした。もちろん今までとは全然違うショーで楽しい場面が一杯だったのですが、もう、そこかしこで感じるのです。それも懐かしくて涙が出そうになるほどに…。

何でだろう…と思ったのですが、観劇後に友人から「Cocktailと同じ燕尾」と聞いて、そうだったのか!と納得!そうか!カクテルか!とね。Cocktailは、私が一番最初にファンになった春野さんが、(代役で)初めて中央に立ったショーで、その後、博多も全国ツアーもあったので、ヅカ初心者の頃に、スカステでよく見ていたものでした。

お酒のグラスを手に持っているのはもちろん、酔っ払いはその後もタカラヅカ舞夢などもあったし、神の姿は、その時のゼウスと全く同じだし、春野さんが女装ドレスで銀橋で歌った歌が使われていたり、上げたらきりがありません。

でも、共通するのが「ひと昔前の花組」。そうか、そうだったのか、花ファンなら楽しめるように、あえて既視感を狙ったんだな…と思いました。それを感じた後、公式HPを見たら、藤井先生が花組の演出をしたショーの一覧が特設ページに出ているのですね。なるほど。。。

初日の今回は、これ何だったっけ?何の場面だったっけ?と思い出すのに必死で、”現在の花組のショー”として楽しめていない気がします。次回、もう一回チケットがあるので、その時には、「今のサンテ」を楽しみたいと思います。

sante_2017

最後のお夕飯は、友人宅で。浴衣の着付けを教えてあげたら、こんな素敵なお夕飯を出してくださいました(^_-)

2017年7月26日 (水)

ツバメ 2017第二弾

気づいたら、別の場所で巣ができていました(^^;今年2回目のツバメの赤ちゃん発見。

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2017年7月24日 (月)

友人宅でお抹茶

今日は、友人の家で薄茶を頂きました。洋間ですが、掛け軸、鉄釜、茶器もそろっていて、一つ一つ説明してもらってとても新鮮!私は、「飲む前と終わった時に茶碗を回す」程度の知識しかないものですから、お扇子を持って入り、掛け軸を拝見するところから教えてもらいました。季節に合わせて、また客人に合わせて用意してくれているのが分かって、なるほど…もてなしなのね…と思いました。

実は今日は、「お抹茶を点てていただける。」程度にしか思っていなかったものですから、普通の洋菓子の手土産しか持って行かなかったのですけれど、本当は懐紙を持って行くべきだったのですね…。以前、(だんなの)母から懐紙をもらったはず…と、今引き出しを確かめたら、素敵な懐紙を発見。今度頂くときは、持参しようと思います。最低限のマナーくらいは、身に付けられたらいいな(^^)v

sado_2017Jul

2017年7月20日 (木)

【星】 ATERUI 阿弖流為 初日感想

星組シアタードラマシティ公演『阿弖流為』の、初日と翌日の2公演を観劇してまいりました。礼真琴さんにとっては、ドラマシティの初主演!そして31日からの東京公演は、青年館の『こけら落とし公演』として予定されています。そのような節目の公演の初日を観ることができ、本当に嬉しかったです。

通常の大劇場公演の場合は、公共交通機関が動き始める前に出発しても、タカラジェンヌさんの出勤風景を見るのは無理なのですけど、今回は間に合うということが分かり、急遽新幹線を変更。夜中のうちに支度を終わらせ、早朝に家を出ました。無事、入りに間に合ってよかったです!(実はそれで、このブログの雪組公演評が尻切れトンボな状態なんです(笑))

では、まだ初日開けてすぐということもありますし、大まかに雰囲気を伝える感じで、公演評を書いてゆきたいと思います。


原作本

本当にこの公演を楽しみにしていたのですが、実は私、原作を最後まで読めていません。7月に入ってまだ上巻の半分だったので、これは読まずに行こう!と一旦封印。梅田は未読状態で観劇しました。青年館までには読む予定です。

筋としては、朝廷目線で書かれた史実として、『朝廷軍に屈しない蝦夷(えみし。現在の東北北部)を制圧するために、征夷大将軍として坂上田村麻呂が派遣され、蝦夷の長(阿弖流為)を降伏させた』という言い伝えがあります。坂上田村麻呂は助命を嘆願したが、朝廷は受け入れず処刑した、という逸話を公演の主軸としていますので、それだけ押さえていれば大丈夫です♪

初日の印象

実は私、楽しみにはしていたけれど、公演的には全く期待していませんでした。先ほどの史実を知っていると、どう考えても楽しい話にはならないだろう…と思いましたし、脚本家の先生のオリジナル作品は、どんな話だったか内容を思い出せないほど、印象の薄い公演でしたので…。

ところが蓋を開けてみたらどうでしょう!!! 以下に、印象をまとめたツイートを書いてみます。

  • 阿弖流為初日。土臭く戦い続け、田村麻呂が助命を嘆願するも処刑された話、と思っていたので、期待していなかった私…。ところが、予想を遥かに超える素晴らしい舞台で号泣でした!美しい旋律。バサラを彷彿とさせる、迫力ある映像と音楽。そして、重心の低い熱い熱い踊り。星組魂を感じる公演です!
  • 宝塚版の阿弖流為は、戦いの歴史と田村麻呂との交流が、原作よりもタイト。でも総じて『宝塚作品』としての完成度は高いと感じました。少人数で大軍を演じるための映像。心情をより深く感じさせるメロディ。そこに、琴さんの確かな技術と星組のパワーが加わり、悲劇なのに終演後に爽快感すら覚える作品です。
  • 初日の冒頭。同志を集めるのがスカピン団風に見えて、『琴ちゃん、今回は仲間に囲まれて良かったね(;_;)』と思いました。この公演は、瀬央さんが孤独なお役ですね。2番手格の宿命でしょう。
  • 特筆すべきは、礼真琴さんの成長です。安定した歌唱と熱い踊りはもちろんですが、主演男役としての貫禄は、今までの作品以上!と思いました。大劇場作品のショーで中央に立ったり、歌唱で満員の観客を魅了した経験は、大きいのかな…と感じています。これからの進化にも、目が離せませんね♡

ツイートでは、少々抑え気味に書いていますが、もうね。目が腫れて出待ちしたくない…と思うほど、号泣しました…。蝦夷軍の生き様がかっこよすぎ♡

映像

  • 「もれ」とか「ひらて」という音(おん)を聞いても、初見の方には、それが何なのか全然分からないと思うのですが、人物紹介と共に漢字で名が表示されるので、あぁ人の名前なのだ、と一目瞭然。とても分かりやすい演出になっています。私は原作を読んでも、人物の読み方が全く覚えられず、スマホのメモ帳にふりがなを書いておいたくらいなので、この演出はとてもいい!と思いました。あと、菟穂名(うほな)が分かりにくいと思うのですが、これは佳奈の義弟です。
  • 蝦夷というのは東日本(主に東北地方)なので、集落が点在している状態でした。それぞれの長(おさ)の息子が阿弖流為の仲間なのですが、それぞれの地域名も表示してくれます。こんな漢字の地名なのだ、と思うだけですっきりします。
  • 戦況・戦術も、地図がないと言葉では分かりにくいですよね。どうしてその地域に城が作られるとマズイのか。それを、映像が補完していて、一回の観劇でもすんなりと分かりやすくなっています。そのような配慮があるので、原作を読んでいなくても、一回の観劇で楽しめると思います。
  • 琴ちゃん1人で戦うシーンも、映像とぴったり息があっている!!!

音楽

  • セリフを歌で表現するシーンもあり、ドラマシティ公演のお芝居にしては、音楽が多い気がします。そしてどれも美しい。
  • ピアノやクラシック調のものが多いことも、自分が「いい」と思う理由かもしれません。
  • 飛良手が忠誠を誓うところの主題歌は、空の映像と相まって、心が高揚する曲です♪ 琴ちゃんの歌唱を堪能できます!頭の中をぐるぐる中。
  • 佳奈の歌、1幕最後も、2幕のラストも、心情が押し寄せてくるような歌唱で、すばらしいです。佳奈の辛い過去と、それを包み込む阿弖流為のまっすぐな愛情表現。菟穂名の煙も、背景の美しさも、曲のメロディーも、そのすべてが相乗効果となって感動するのでしょうね。
  • 2幕は、何と言っても最後の田村麻呂の歌が、心に染みます…。

人物

  • 桓武天皇(かんむてんのう):この帝は誰?“朝廷の長“としてのオーラがあるから下級生ではないと思うけれど…?と分からなかったのですが、幕間にプログラムを見て驚きました(^^)v 分からないはずだ(笑) 遷都、遷都とセリフに出てきますが、平安京を作った天皇だったのね。
  • 鮮麻呂(あざまろ):出待ちしている時に、ファンの方に語りかける壱城さんの声が聞こえてきたのですが、私を可哀そうと思っているなら、それは違う。彼は使命を全うして幸せなのだ、とおっしゃってました。途中、無残な姿になるので、ファンの方たちにはつらいと思うのですが、生き様が素晴らしく、阿弖流為は鮮麻呂の意思を受け継ぎます。
  • 飛良手(ひらて):えまさんの立ち回りというか、剣術に力がある。人を切る刀、という強さを感じました。
  • 菟穂名(うほな):100期生の天彩峰里さん、重要な少年役で光っていました。素晴らしい。
  • 和我女(わがめ):去年入ったばかりの都優菜さん、冒頭の歌に驚きました。こんな下級生さんだったとは!
  • 紀広純(きのひろずみ):輝咲さん、狡猾な朝廷側の将軍を、見事に演じていらっしゃいました。
  • 母礼(もれ):2番手役の人が演じてもいい役どころ(軍師)で、綾さんが健闘していました。普段の雰囲気と、役に入った時の印象が本当に違いますね!
  • 坂上田村麻呂:征夷大将軍って、そうか…蝦夷を征伐する将軍、ってことなんだ…と改めて思いました。朝廷側の武人なので、蝦夷たちとは一線を画す品格を、丁寧に演じていらっしゃいます。心情がしっかり伝わってくる歌唱でウルウルしました…。
  • 佳奈:この阿弖流為の妻に関しては、原作と大きく設定が異なっています。でもそれが分かりやすく劇中で説明されていますし、『人とみなされず侵略された』歴史を表していました。
  • 阿弖流為:今回は、お芝居がぐんと成長したように感じました。そして、立ち回りや歌が素晴らしいのは、言わずもがな(笑)。琴さんの持ち味を堪能できますし、若くして中心に立つ姿は、今の琴さんにぴったりで、観ていて安心感があります。そんな実力がベースにあるからこそ、観客も素直に芝居に入り込めるのではないでしょうか。

萌え・涙シーン(今後追加予定(笑))

  • 「冒頭の爆踊り」と話題になっているシーン(笑)。重いお衣裳でこの猛暑の中踊るのは大変だと思いますが、あぁ…星組を観ている!という気分になります!(^^)!一気に公演に引き込まれます。
  • そんな踊りや、立ち回りの詰まった公演の最後に、リフトがあります。本当にお疲れの時間と思うのですが、高速でぶれない琴ちゃんの身体能力に脱帽!
  • 主題歌には名前がないそうですが、私はあの、どこまでも走り抜けるような、希望を感じさせるイメージの曲が大好きです。早く音楽配信に入ってくれないかなぁ…♡
  • 宝塚定番の、ラストの蘇りシーン(「黄泉(よみ)帰り」と変換された(笑)確かに!)は、涙なしでは見られません。
  • 初日映像でも流れていますが、「俺では〇〇〇か!」。ドキドキ♡
  • 『手首ぎゅ』も、弓シーンの『後ろからホールド』も最高♡

最後に懺悔

  • 私が大学生時代、一般教養で蝦夷の歴史を選択していたはずなんです…。原作本を読んでいる時も、観劇中も、ふと既視感が…。教授の出した本が教科書だったので、理系の私にとっては本当に眠い授業だったのですが、今とても読み返したいです。おそらく本は処分してしまったので、先生ごめんなさいorz…という懺悔です(笑)

最後に添付した写真は、遠征の合間をぬって、枚方まで行って撮ってきたものです。ラストシーンの場所、と言い伝えられている場所です。

以上、初日の報告でした。また原作を最後まで読んだ上で、東京に来た時に感想を書きたいと思います。

青年館 千秋楽の感想はこちら⇒  青年館千秋楽

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2017年7月15日 (土)

【雪】 幕末太陽傳 Dramatic “S”!

本日は、雪組公演『幕末太陽傳』『Dramatic “S”!』を観劇してまいりました。実は2週間前に一回観ているのですが、観劇後に夕方から、お客様が大勢くる予定だったこともあって、準備の段取りなどが気になって気もそぞろ状態…。気合が入っていなかったのか、お席が遠かったのにオペラを持って行くのを忘れてしまいました。その上、誰が何の役かも調べずに行ったので、幕が下りる寸前まで人を取り違えていたりして、あまり楽しめなかったんですよね…。

今回は完全に自分の問題だったので、映画館中継でも探して、千秋楽観ようかしら…と思って調べたら、何と通常Sチケットの、数倍の値段で売られている…。これは無理…と思っていた時、友人から良席チケットを譲っていただけることになり、半休を取ってみてきたわけです。

筋も分かって、役者が誰かも分かって、端ですが11列目だったので表情も良くわかって観ると、本当にいい舞台だな…と実感。そして何だか、今までの早霧さんのお役が次々と浮かんできて、何と芸達者な方だろう…と懐古モードに入ってしまいました。

私は「歌を持ち味とする」方が好みなので、早霧さんがトップになる前は、雪は今後あまり見なくなるかも…と思ったものです。それが蓋を開けてみると、お披露目の伯爵令嬢がとっても素晴らしく、ルパンもるろうに剣心も、歌劇として初挑戦の分野を成功に導き、素晴らしい実績をたたき出しましたよね…。「この演目なら見てみたい」、とタカラヅカに興味を持つ方も増え、実際に昔からの友人が初観劇して、その後ディープなファンになっています。

この成功は、「ちぎみゆコンビ」の相性の良さも大きかったと思うのですが、咲妃さんは、セリフ数個の時代から知っているので、本当によくここまで成長したな…と思います。最後にいい見納めができて、本当に良かった!

今日帰宅後に、古典落語のあらすじを見て、「何とまぁ、いろいろな落語を上手く組み合わせた脚本なのだ!」と思いました。

居残り佐平次(いのこりさへいじ): 金がないまま夜遊びし、居残った佐平治の話。

品川心中(しながわしんじゅう) : 適当な連れを…と、金蔵と心中しようとするも、やめてしまうところ。

三枚起請(さんまいぎしょう) : 起請文を親子で同じ女郎から…の話。

お見立て(おみたて) : 最後の、お染の墓はどれだ?のくだりですね。

なるほど…と思いましたので、ご興味のある方は、落語のあらすじをみてみてくださいね。

あ、ショーは、ひとこちゃんに目が行ったな…。そして、ちぎみゆデュエットダンス、最高でした♡

2017年7月 6日 (木)

宇宙トンボ玉体験

先日、某ガラス屋さんで開催された、宇宙玉作成体験に行ってきました。今回の話は、書こうかどうしようかかなり迷ったのですが、記録として書いておこうと思います。

先月だったかしら。FBでフォローしているガラス店の投稿で、宇宙玉の体験コースは7月いっぱいまで、というお知らせが出ているのをたまたま見かけました。へ~宇宙玉って作れるんだ…と思いましたし、数年前に大阪のお店の方でクラゲを教えてもらった時は、何番のガラスを使って、どのようにパーツを作るかを、丸一日かけて教わったので、どんなガラスを使うのか教えてもらえるなら行ってみようかな、と思い予約してみました。

ところが…。

当日デモンストレーションを見て、その時点でやっと、パーツを埋めて玉を作るだけの体験なのだということがわかりました…。

そこで、「パーツは作らないのでしょうか……?」と質問してみたのですが、何とおこがましい質問をするのだという様子がありありで、それは体験で教えられません、教室に通ってもらわないと、私たちだってこのパーツづくりには時間がかかるんです!という返答…。何番のガラスを使うのかも、教えてもらえず、同じ系列のお店なのに、どうしてこんなに違うんだろう…という感じでした。お値段も、通常体験の倍もしたのにね…。

自分が老眼なこともあって、パーツの中の細かい様子も良く見えなかったので、完成した玉も良いと思えず…。できた玉がこちらです。

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これが宇宙か…確かに宇宙雲とか、オーロラっぽくは見えますが、これなら前に自分の作った帯留めの方が、よっぽど宇宙らしいと思ってしまうくらいだったのです。

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そんなこんなで、引き取りが遅くなってしまったのですが、カメラを使って細かい内容までよく見ると、さすがにプロの作るパーツは違う…と思いました。拡大してみたものが、こちらです。パーツの雲が美しいですよね。

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私の素人な作成方法では、ある程度の玉しかできないですし、玉作りの最中の指導は的確で、なるほどと思うことがとても多かったんです。それに私は、基本的に水中花(花パーツ作成)しか習っていないので、フィギュアのようなものや、ステンレス棒を使わない成形は全く分からない…。

先日のクラゲ一回でも、目からうろこの技法をたくさん学んだので、これから自分が、さまざまなパーツを作りたいと思った時に、いろいろな作成方法を学ぶのはためになるかな…と思っています。有楽町からはすぐのお教室ですし、少し時間が取れるようになったら、行ってみようかな。

2017年7月 3日 (月)

歓送迎会 at home

今日は、配属になった女性の方の、歓送迎会をうちでしました。詳しくはクックブログで(^_-)-☆

https://yukiho.cookpad-blog.jp/articles/254971

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