2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

過去の記事

カテゴリー「音楽」の26件の記事

2016年2月27日 (土)

花總まりコンサート(27日昼:追記あり)

 花總まりさんの25周年記念のファーストコンサートに行ってきました。学校の後輩にあたる人で、宝塚トップ娘役を12年間務めた方です。

 私が宝塚の劇場に足を運んだのは、「後輩が長く頑張っているのだから、辞めないうちに行ったら?」と言われたから…。宝塚に特別興味があったわけでもなかったし、まだ子供も小学生だったので、ビデオで十分と思っていたのです。つまり、花ちゃんがトップをしてたから、宝塚劇場まで行ってみた、ということです。

 当時は長く在団していたから、いろいろ批判を受けることも多く、何と言うか、半分身内のようなな感覚で、表立って応援することはなかったのですが、今、彼女の舞台を客観的に見返すと、この気品と美貌で、歌・ダンス・芝居もできるというのは、やはり素晴らしい。退団後のブランクを経てなお、復帰して直ぐに、読売演劇大賞や、ミュージカル女優一位になったのも、うなずけます。

 今日の曲目の中には、初めて借りたビデオの宙ベルばら、初めて観劇した満天星大夜總会、退団後丸6年経って復帰した時に大感動したエリザ(ガラコン)、ゲストの山崎育三郎くんとのレディベスモーツアルト!もあり、本当に懐かしかった。

 25年変わらない美貌とスタイルはすごいと思うし、彼女のミュージカルの歌は、憑依したような訴えと共に、役の心が伝わってくると思います。歌の技術だけなら、他にも素晴らしい方は沢山いるのに、ガラコンでは彼女のエリザしか涙が出なかった。ファントムのクリスティーヌもしかり。今日のセットリストの中では、レミゼとレディベス、トゥーランドットが秀逸でした。友人のおかげで急に行けることになり、それも山崎くんの回で本当に良かった!トークも、とっても楽しかったです^_-☆ まだ出先なので、トークの内容や、つけまつ毛ハプニングについては、後から追記しますね。(追記は最後に入れました)

 今は、スタバで桜三昧です。タンブラーの特典で一杯無料だったので、奮発して桜シフォンを頼みました( ´ ▽ ` )ノ ドリンクはさくらフラペチーノを頼んだら、ソイの変更を勧められました。これ美味しいです♪

hanafusa2016Feb.jpg

 追記:23:20

 私は花ちゃんきっかけで宝塚を観始めましたが、実際に舞台を観たのは最後の3年間だけ。(山崎くんとの、モーツアルト!やレディべス、エリザベートは拝見しています。) そのため、復習しようにも膨大な出演作品の中から、何を見たら良いのか全然分からなくてね…。

 そうしたらたまたま、金曜日のセットリストをツイッターで見かけたんです!それで、早朝からごそごそと、昔撮り貯めたDVDを探し出しては、再生しておりました。鳳凰伝以降は、ほぼ全部確認してからコンサートに行けたのでラッキー。当時は宝塚初心者だったので分からなかったけれど、今確認すると、いろいろ思うことはありました。娘役に、こんなにショーの時間を使っているんだ…とか、そもそも娘役が主役のショーだったのか…とか。でも初観劇の私が、この公演の印象が良くて、その後も通い始めたのだから、あながち間違った戦略ではなかったのかな…と思います。

 そのようなわけで、宝塚メドレーは、ミーミルちゃんから始まり、ベルばらのアントワネットまでいろいろ入っていましたけれど、結構分かって懐かしかった…。途中、トゥーランドット(恐ろしい女帝)やHANACANG(きゃぴきゃぴアイドル)など、本当に多彩な役柄が揃えられており、一瞬にして役が変わっていくところが、さすがだなぁ…と思っていました。アントワネットは泣けた…。

 そして、姿月さんとのエクスカリバーは、肩を抱いたり、一緒に剣(木)をプスッとするところまで振り付き!その上、"寄り添う花ちゃん"の美しいこと…。その変化に驚き、これぞ体に染みついた娘役なんだ…と思いました。ビックリ…。

 でもこの選曲は、ずんこさんはかなり抵抗があった様子でした。かなりのプレッシャーだったのか、あぁ~無事終わって良かった…と何度もおっしゃってました(^^;

花總「普段やらない歌がいいかなって。歌います?」

姿月「歌うわけないじゃない!」

花總「そうそう。ずんこさんはいつも、隠れて観に来るんですよ。終わってから、見たよ~ってやってくる…。」

姿月「ま、授業参観だね!」

だそうです(笑) 

 開演直後に、つけまつ毛が取れてしまった花ちゃん。私、こけしって言われてたから、まつ毛をバッチリしないといけないんです。でもどうしよう…もう片方も取っちゃった方がいいかしら…それじゃ、拍手で多数決で!…なんて言いつつ、つけまつ毛なしで1幕2幕も通したんです。

 ずんこさんは、そこもちゃんと、

 「久しぶりに、こんな近さでご一緒したでしょ(笑) まつげ薄いって思った。」

と、いじっておりました(笑)。姿月さんと言えば、男役トップとしては天然な方だと思うのですが、この時ばかりは完全に保護者モードに入っていたようでした。今日は、あなたが楽しまないと、と何度も言っていましたし、今まではずっと「花總ちゃん」と言っていたけれど、「はなちゃん」と呼ぶわ、と親しみを込めて話していらしてね。どうしても娘役時代に戻って、一歩引いてしまいがちなところを、後押しするのが、何とも微笑ましかったな…。

 それと反対に、山崎育三郎くんとのトークは、もう大爆笑の嵐。育三郎君が上手いこともあるし、すっかり花ちゃんがお姉さんモードで、育三郎君をからかいつつも鋭いツッコミで、「女帝」と言われたころを彷彿とさせるような雰囲気でした。恋人役、お姉さん役、皇后と暗殺者…と、共演が続いていることもあって、もうすっかりフレンドリーな雰囲気で楽しいトークだったなぁ…。暗殺シーンでは、どうしても舞台装置との関係でタイムラグがあるらしく、音楽と一瞬タイミングがずれることがあるようで、ずれるとお花様が怖い…とのこと(笑) それから、涙が本当にツ~っと美しいんですけれど、お花さまの、おはなさま(お鼻さま)も美しい…だそうです!お鼻様の美しいお花さまって、本当にすごい!みたいなトークが続き、本当に笑いました!

 懐かしいような、何だかとても新鮮なような…。私が宝塚以外で見たいと思う3人が出演するコンサート。本当にいいものを観ることができました。チケットを回していただいた友人に感謝です!

 さらに追記:夜の最終回、客席も含めてバースデーソングを歌ったみたい。あまりに感動して泣く花ちゃんを見た芳雄くんが、「ずんこさんの胸で泣けばいいんですよ」と誘導し、ずんはなの抱擁シーンだったとか!それを見た芳雄くんが、この並びを観られるなんて!と、すっかりファンモード突入していたらしい(笑) いいねぇ…是非映像化してもらいたいものです。

2014年9月16日 (火)

春野寿美礼コンサート S.mile

 4年ぶり…という、春野寿美礼さんのソロコンサートに行ってまいりました。ブログを見返すと、2008年のMy Heart、2009年の男と女に行っているのですが、その後は平日や関西が多かったので私は5年ぶりでしょうか。

 私がオサさんのファンになったのは、ちょうど10年前の90周年記念公演あたり。このころころ史に書いてありますが、花組エリザベートのCS放送がきっかけです。トップになってからの、円熟期のアルトの声質に心酔したこともあって、映像を見なくても、CDを聴いているだけで良かった。

 でもね…。退団後の主演公演やコンサートに行っても、どうもピンとこなかったのです。帝劇のエリザベート役も、初日が開いてすぐに行ったのですが、今だから言えますが、オサさんの実力はこんなんじゃない、もっとすごいのに…これじゃ、ミュージカルファンの方がまた、宝塚出身は人気だけと言うだろう…と思ってしまって…。

 でも、私の宝塚歴も長くなってきて、いろいろと客観的に見られるようになってきたので、久しぶりに行ってみることにしました。そこで思ったのが、「やっぱりオサさんは違う!女声シンガーとして魅力的!」ということ♪

 「嘘偽りのない姿を素直に表現したので、そこを見て欲しい。」と話していらっしゃいましたが、携帯で話す寸劇などは、普段の生活がちょっとのぞけるような雰囲気で面白かった。エプロン姿、細すぎです(笑)

 途中、思わず身震いするような衝撃を受けたのですが、それはちょうど、宝塚メドレーに入ったタイミングで、歌い方を変えたからだったのだと、後になって分かりました。舞台構成が何だかディナーショーみたい…と思っていたら、構成が中村先生で、ザ・ビューティーズやラブ・シンフォニーなどから選曲されていたようです。Homeはうるうるしてしまったなぁ…。

 そしてエリザベート。私がファンになったお2人は、トップお披露目公演が共に、「花組」エリザベート。その上、現在進行形ファンの(笑)明日海さんの最後のダンスを聞いたその数日後に、オサさんの最後のダンスを、また生で聞くことができて…。何だかとても因縁を感じた一瞬でした。

 そして、オサさんの「私だけに」は、今まで、ここまで完璧な歌唱は聞いたことがない…と思えるくらい、素晴らしい歌でした。音程も、最後の「私に~~♪」の余裕感も、私が帝劇で聞いた時とは、比べものにならないくらい素敵だった。初日は固かったんだろうな…。退団後のボイストレーニングの成果なんだろうな…と思いました。

 でも、何と言っても今回の目玉は、恋するフォーチュンクッキーでしょう(笑) 振りも完璧。華月由舞ちゃんも相変わらず可愛かったし、最後は楽しく盛り上がりました。久しぶりのお友達とも会って、いろんなお話ができたし、楽しいコンサートでした。

 

2014年6月 4日 (水)

カラオケTV

 今日はお昼休みに、

 「今晩テレビに出るから、見てみて!」

と友人からメールが入りました。今朝なら録画予約してくれば良かったのですが、7時までに帰ろうと、必死に自転車をこいで帰りましたよ(笑)。まぁ、6時半ごろ息子と連絡が取れて、急にバイトがなくなったとかで、録画予約をしてくれることになっていたのですけどね。

 同級生たちと、「これからだね!」とか、「彼女何組だったっけ?」などと、facebookで盛り上がりました。

 宝塚現役時代からファンの、彩乃かなみちゃんも出ていましたし、久しぶりに楽しいTV視聴でした(*^^)v

2013年12月23日 (月)

Xmasミニコンサート

 今日は、このブログでも何度か書いている、Ris&Seikoさんのアットホームなクリスマス会に行ってまいりました。ちょうどこの時間帯だけぽっかり空いたことと、東京の西端に住んでいる私から見て近い場所で、何と言ってもお安い!と思って申し込んだのですが、多彩で素晴らしい演奏…!行って良かったです(*^^*)

 Seikoさんは、もともと中島梓さんのファンで、それから一緒にライブをするようになった方。それで私も、今まで何度も演奏をお聞きしたことがあります。でもその時は、中島さんの選曲による構成でしたから、チェロが前面に出ることはあまりなかったんですよね…。

 今回、和音による重厚な伴奏や、チェロは良く分からないので何と表現するのか分かりませんが、アルペジオのような繊細な伴奏、そして自らメロディーも担当。それだけでなく、ギターのようだったり、ハープだったり、打楽器だったり…。チェロの魅力が満載のステージだったなぁ~と思いました。やはり、フルート&チェロ、という構成にふさわしいアレンジが、多彩なのだと思いました。

 そしてね。やっぱり私は、クラシック系の音楽が好きなんだわ…と再確認した日だったかもしれません。クラシックと言っても、皆が知っているような軽いもので、その他のジャンルの曲もありましたけれどね。花のワルツは圧巻だったし、参加型の朗読劇もあって、楽しくクリスマス気分を味わえました♪

2013年11月22日 (金)

レコード大賞のアルバム賞

 小さい頃から知っている方が、優秀アルバム賞を受賞したとのこと!おめでとうございます(*^^)v 

第55回 日本レコード大賞 優秀アルバム賞決定

 良かった、良かった。

 そうそう。ついでの追記ですが、昨日「上手くいきますように」と言っていた件は、本日夕方、無事完了しました。自分と、リーダーと、アメリカにいる外人技術担当者と、朝から3人でチャットして、最後は有休を取っている同僚たちに電話をして応援してもらい、最後にやっと動作しました…。

 チャットと言っても、もちろん英語…。私にとっては、それだけでもハードル高いのに、英語で状況を把握しながら、問題を調査するのは困難なこと。期限切れの迫る中、とてもスリリングな一日でした(笑)

2012年6月11日 (月)

北欧の風 音楽祭 2012

 今日は、府中市・スウェーデン大使館・外務省の後援している、こちらのコンサートに行ってきました。

府中の夏♪北欧の風音楽祭

 私の良く知っている人が主催しているので、一週間全部は行けないけれど、せめて一回はと思って行ってきたものです。どこにしようかな~と席を選んでいたら、「○○ちゃん!」と声をかけられ、あれ?と振り向いたら、父親がいるはありませんか。イタリア語のクラスメートを誘ったとのことです。

 本日の演目の中では、初めてヴィオラをメインに聞いた、シューマンの作品が良かったかな。あと、最後のピアノ4重奏。シューマンやショパンの影響を受けているという、スウェーデンのノールマンという人の作品でした。

 ショパンのようにきらびやかではなく、かといって、モーツアルトのような古典でもなく、どこまでもパステルのような、穏やかなメロディー。スウェーデンといったら、ニルスの不思議な旅しか思い浮かばないのですけれど、そののどかな田園風景が見えるような気がしました。

 まだまだ続くようですので、もしご興味があれば、安く本場の演奏が聴けるのでいいかと思います。

 そうそう。でもね。チェロの方が、どうしてもサンタクロースが背広を着ているようにしか見えなくって…(笑)。北欧でちょっとお歳を召した方は、皆こんな感じなのかなぁ~って思っていました。演奏中に、よそ見しているようで、すみませんでした!!!(笑)

2011年7月24日 (日)

スウェーデン音楽

 昨日は、こちらのコンサートに行ってました。

スウェーデン音楽とロマン派作曲家

 ブラームス、シューマン、ショパン、までは知っている方も多いと思いますが、ステーンハンマルとヌーマンはスウェーデン作曲家で、彼女は大使館の後援を得て、いろいろな普及活動をしています。この夏も、このリンクにあるように、府中で10日間のお祭りも主催していました。

府中の夏♪北欧の夏音楽祭

 でもちょうど、私の超忙しい時期と重なり、行けなかったんですよね…。それで今回、単独リサイタルの方に行ってきたのです。でも、それぞれの作曲家のつながりなどを解説してくれたので、とても面白く聞けました。特に、ショパンの「奥様、お手をどうぞ」による変奏曲 作品2 は、ショパンの高校生時代の作品だそうで、その超絶技巧と力強い音楽にびっくり! 体力も技量もある青年だったんだろうなぁ…と思ってました(笑)

kimono201107.jpg 今日の夏着物は、なでしこ&蛍の紗。洗濯機で洗える1万円台のきものですが、東レ素材ですごくしなやかな手触りで、裾捌きもいいし、気に入ってます。帯は、着付けの先生から頂いた、透け透けの水色の夏帯。

 これは、自分で朝着た状態だけれど、昨日は先生に帯を直してもらってから出かけたので、もうちょっと小ぶりにまとまっていたハズです(笑) この夏、もう一回は着れたらいいな。

2010年12月17日 (金)

JZ Bratへ

 今日は、だんなと息子の3人で、こちらのライブに行ってきました。

jill-decoy-lounge.jpg

 八王子から渋谷まで、大人3人分の交通費はかな~りかかりますし、何といっても帰る時間は電車の半分ということもあって、今日は渋谷の中心部まで「車」で行くことになりました。 駐車料金がほとんどタダになると分かったのが、決め手だったかな…。

 それにしても、忘年会シーズンの、それも金曜夕方の渋谷の人混みは、ホント桁違いにすごいですね!ハチ公前の交差点を突っ切った時は、あの広場を人が埋め尽くしていて、広場というより満員電車のようにみえましたよ。初めての道で、接触しないで、本当に良かった。

 前置きが長くなりましたが、このJZ Bratは、南青山マンダラより規模は少し小さいものの、お食事がとても美味しいお店だったと思います。最初、ごはんを食べるには狭いかな…と思ったけれど、予想以上のお料理が出てきてよかったし、予約順に指定席となっているので、いいシステムだなぁと思いました。ちょっとおしゃれした、OL風なお姉さんたちだけでなく、仕事の終わったサラリーマン風の人も多かったですね。

 音楽も、予想より多く9人もいて、ベース・ピアノだけでなく、サックスやストリングスも入ってとても豪華なメンツでした。迫力ある曲から、落ち着いたものまで、いろいろあって良かった。特に最後の曲が好きだったかな。1ステだけだったけれど、とても満足したステージでした。第7回も決まったようなので、またいつか、都合が合えば行きたいな、と思います。

2010年11月26日 (金)

クリスマスライブ予約完了

12月のライブを、息子も入れて3人分予約しました。いつもは立ち見なので、年取った私にはつらいのですが、きっとこれなら大丈夫…。

2010年9月25日 (土)

ピアノリサイタル

 本日は、この初台のオペラシティに行ってきました。

スウェーデン音楽の調べ

 聞いていて思ったのが、私の原点はクラシックなんだなぁ…ということです。今はすっかり離れてしまっていますけれど、ピアノを聴いていると、小さい頃にそのままタイムスリップするような気がします。

 自分自身は、父親のクラシック好きの影響で、いつも交響曲が流れている環境で過ごし、3歳からハタチまで、とりあえず毎日ピアノに向かっていた、というだけなんですが…。

 下宿中に住んでいた部屋はレッスン室の上だったんですよ。大きなグランドピアノから聞こえる、いとこたちのピアノ。レッスン室から聞こえる、たどたどしい、おちびさんの弾くピアノ。そして大人のエレクトーンのレッスンまで、常に音楽が聞こえている環境でした。

 ピアノの音色は、そんな、自分の成人までの軌跡を思い起こさせるもの。今日は、透明感のある、「水色」という形容がぴったりの曲が多い選曲でしたので、夏の終わりを懐かしむような、そして自分の昔を懐かしむような、そんなリサイタルでした。

足あと代わりに押してね♪

  •  
    匿名のまま、読んだことを知らせることができます(ボタンが押された回数のみカウントされます)。誰かは分からなくても、読んでくださったんだ~!と、とっても励みになるので、是非ぽちっと押して下さると嬉しいです。よろしくお願いします♪

    結果のグラフ例はこちら
無料ブログはココログ