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カテゴリー「武蔵野☆徒然日記」の1000件の記事

2019年9月 2日 (月)

エトワールブルーの紅茶

もうだいぶ前のことになりますが、会社の同僚が「部署ごと異動(別会社)になることが決まった」と挨拶に来ました。その時に、

「これを見た時、**(本名)さんが思い浮かんだんです!きっと喜んでもらえると思って!」

と、そういって差し出されたもの。それが、素敵な星空パッケージのハーブティでした。

Tea_etoile_bleue_0

会社で撮影したので、なかなかうまくは撮れていませんが、本当にキラキラと光っている、琴座やはくちょう座の描かれた素敵なパッケージ。私が星組の礼真琴ファンということを知っている彼女ならではのセレクションでした(#^^#) エトワールというのは、宝塚では大切な役名ですしね。

会社で入れたお紅茶の写真はこちら。確かに、時間と共に色が変化しています。

Tea_etoile_bleue

でもね…。青なのは「ほんの一瞬」。あっという間に黄色になってしまいます。この状態でもとても美味しいハーブティですが、やっぱり青で楽しみたいなぁと思っていました。

そうしたら、こちらの公式に「水だしなら青色になる」と書いてあるので、試しに冷えた水を使って冷蔵庫で冷やしてみたら…。何と紫ではないですか!

Tea_etoile_bleue_4

でも、何だか端っこが青い?もしかしたら、薄めたら青になるの?と思って、水を足してみることにしました。

Tea_etoile_bleue_8

確かに青っぽい! でも何だか赤みがあるよね…。と思いつつ台所に持って行ったら、青になるじゃないですか!居間では完全な紫なのに、同じものが青に見える!

Tea_etoile_bleue_11

ここで、トンボ玉の撮影がいかに難しかったか…と思い出しました。青系のとんぼ玉は、自分が見ている色と写真に撮ったものが、全然違うのです。背景でも、ちょっとした光の入り方でも、蛍光灯か太陽光かでも…。そうか。もうここまでくると、青も紫も同じなのか…と思ったので、実験は終了することにしました♪

そして、ポットに移して冷蔵庫に入れたら、もう青にしか見えませんでした。明日の朝はどうなっているかな。楽しみ(^_-)-☆

追記:朝になったら、黄色い普通のお茶でした(笑)

Tea_etoile_bleue_12

2019年8月28日 (水)

タピオカ愛

世間ではタピオカが人気で、ローソンで販売開始したのに1日で中止になったりしているみたいですね。台湾のセブンで同じような仕様のタピオカミルクティを買ったことがあり、それと同じレベルのものを期待していたので残念…。

それで自分でまた作ろうと思ったら、昔買っていたタイプの冷凍タピオカが売り切れていてビックリ…。人気が出るのも残念…と思いましたが、先日本格タピオカミルクティを飲むことができたので、ちょっと書き留めておこうと思います(‘ω’)ノ

ホテルでタピオカ

私がタピオカの美味しさに目覚めたのは、何ともう40年近く前(笑) 学校で行ったテーブルマナーの席で、ホテル仕様の本格コンソメに大型の透明なタピオカが入っていました。それについては、こちらの日記で書いています。

タピオカコンソメスープ

文化祭や生協の黒タピオカ

その後、結婚式でタピオカを出す夢は消えましたが(笑)、次に出会ったのが息子の中学受験時。15年くらい前かな?近くの超有名校の文化祭で、今流行っている黒い大粒タピオカを販売していました。冷凍品で美味しいものがあることを知り、その頃から生協で小分けされた黒い冷凍タピオカを買っていました。

タピオカミルクティ@台湾

息子と行った台湾旅行。ここで衝撃的に美味しかったタピオカミルクティに出会います。今確認したら、松山空港の春水堂でした。去年の台湾遠征時も飲んでますね(^_-)-☆

台湾旅行 2016

台湾星組遠征 2018

宝塚でタピオカ

台湾甜商店が阪急宝塚駅近くにできたのは知っていましたが、いつも長蛇の列でなかなか買えずにいました。先日ちょうどお昼時に通りかかった時に、誰も並んでいないのを発見!これはチャンス…と思って買ってみました(*^^)v

Tapioca_2019aug

台湾満足スムージーというもので、アッサムの薫るミルクティーをさっぱり美味しいスムージーにして、仙草ゼリー、豆花、そしてもちもちの小芋圓をトッピングしたものだそうです。コンビニやスーパーで売っているタピオカドリンクはふやけた状態なので、やはりタピオカ専門店で飲むと、アルデンテな雰囲気のモチモチな食感に感動します。本当に「満足」な一品でした♡

 

2019年8月25日 (日)

甚平ロンパース

30年近く前のことですが、日本手ぬぐいで甚平の上下を作ったことがあります。娘が着た後は、おさるさんのぬいぐるみが着たまま、娘と一緒に家から旅立っていったのですが(笑)、孫が生まれたこともあり、同じようなものを作ることにしました。

今度は2重のガーゼ生地で手触りも良く、裏まできれいに始末して、丁寧に制作しています。ロンパースタイプで着脱もしやすく。やっぱり、自分の子ではないと気を使うわね(;^_^A でも楽しい時間でした。

Jinbei2019

2019年8月22日 (木)

里帰り出産

この春から夏にかけて、どこまで何を書いて良いか分からず、ブログを書きたくても書けない状態でした。やっと今、ばーちゃんになりました、と報告することができます。

2月に娘から「単一臍帯動脈と言われた」と連絡が入った時は、へその緒に動脈が一本しかないというだけか…と思いましたが、調べると高確率で心臓疾患などの障がいを発生する病気であると判明…。近くの産婦人科で里帰り出産を予約していたのですが、分娩を断られてしまいました。

そのため、胎児診断の専門家のいる循環器の病院で検査を受け、高性能の超音波で長時間、血流や全身を検査してもらった結果、5ヶ月という早期の段階で心臓には異常がないことがわかり安堵。循環器専門病院から、総合周産期病院へ移ることになりました。

その後出産までは異常は見つからず、帝王切開で無事に誕生となった時はホッとしたのですが、いつまでたっても生まれた赤ちゃんの会わせてもらえない…。どうしたのかと思っていたら、呼吸が安定しない状況となっていたのです。酸素が供給された状態でないと苦しくなってしまう。声も出せない。一週間経って保育器から出てGCUに移っても、寝入ると血中酸素濃度が下がってしまう…。

時間が経てば呼吸も安定するだろうとの話だったのですが、状況は一向に改善せず、帝王切開後の体で横にもなれないまま、娘が一日中病院に詰めている状態だったので、酸素ボンベと一緒に退院する方向で退院準備を進めていました。

ところが生後3週間くらいの時に、NICU専門の小児科医でも分からなかった珍しい疾患を、耳鼻咽喉科の専門医が原因をつきとめてくれたのです。それは通常V字型になっている声帯の間に膜があるという疾患。そのために声も出せず、呼吸もできなくなっていたそうです。

* 膜以外の異常がないか、CTで喉の形状の確認。
* 呼吸動作に関する脳の異常を確認するために、頭部MR。
* そして全身麻酔をして、内視鏡で膜を除去する手術を行い、普通に呼吸して、普通に声を出して泣けるようになりました…。

今回、そもそもリスクのある出産と分かったのも医療機械のおかげ。NICUのある病院で出産したからこそ、呼吸器に問題があっても、酸素不足に陥ることなく正常な状態で退院することができたわけです。本当に医療チームに感謝でした。

そして生後1か月で退院し、その後一ヶ月我が家で過ごしていたのですが、私も仕事をしつつだったので、途中は体力勝負な感じでしたね(笑) 夕方、ご飯を用意しに帰ってくるのですが、目にクマができて疲れ切った娘に変わって、少しでも娘が寝られるように夜中まで育児を担当し、寝不足な状態で出勤し…。やはり、昔はできたことも、体力がなくなっているのを感じました(;'∀')

でも生後2か月になる頃にはだいぶ落ち着き、お盆中に関西の自宅まで送って、里帰りは無事終了となりました。

娘は大学生から一人暮らしでしたので、反抗期を終えたかな…というタイミングで家を出たこともあり、こんなに一緒に2人で過ごしたことはなく、今回本当に楽しかった。生まれるまでは、カメの世話をしてくれたり、夕飯も作ってくれて。そして毎日の病院通いの途中に話したり、生まれた後は育児について話したり。孫はもちろん可愛くて、関西を出る時はウルっとしましたが、それ以上に娘をサポートできたことが嬉しかったように思います。孫の顔が見られないのは寂しいですが、安堵とやり切った満足感の方が大きい今の心境です。

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2019年4月30日 (火)

平成最後の投稿

毎日忙しくバタバタしているうちに、平成もあと4時間あまりとなってしまいました。何も投稿せずに終わってしまうのも…と思ったので、ちょっとした感傷だけアップしておきます(笑)

平成に変わった昭和64年は、私の社会人一年目。つまり私の勤続30年は、ほぼイコール平成時代です。そして平成初期に生まれた娘は、もうすぐ令和生まれの子供を出産予定…。

それを思うと、「30年」とは、皇位が一世代切り替わると同時に、人それぞれ、一世代分の歴史が刻まれているんだな…と思います。

平和な時代だったとひとくくりで言うと、大きな自然災害があったというご意見もあると思うのですが、人が故意に起こした戦争はなかった、という意味で平和な時代だったんだな…と改めて思います。

次の世代が、また平和な時代を過ごすことができますように…と思いますが、それは偶然ではなく、一人ひとりの意識がものを言う時代。間違った情報が、正しいものと信じられてあっという間に拡散される今、それを見分ける力を身に付けたいな…。

次の時代が終わる時に、「良かった」と思える時代になることを願っています。

2019年2月11日 (月)

水上マーケット&アユタヤ:2日目

バンコク二日目は、市内からバスで1時間半ほど郊外へ。午前中は西の運河で水上マーケット。午後2時以降に、北部アユタヤの遺跡を見てきました。朝7時の集合なのに、汗が流れ落ちるのが分かる蒸し暑さでした。


最初に寄ったのはココナッツファーム。ここでは、ココナッツシュガーを作っているところを実演していました。私は知らなかったのですが、最近注目されているお砂糖なんだそうですね。これは、ココナッツの実ではなく、黄色い花のつぼみから取れる花蜜(樹液)を煮詰め、乾燥させてできる糖、とのことです。

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そして、水上マーケットへ。こちらのお店は全て観光客用なので、地元の人が買う市場ではありません。そのため、値段を言われるがままに買うと、通常の2倍近い値段を取られたりしますので、ご注意を。経験と思って、私もいくつか買いましたが、最初は3/4、次が3/5、最後が半額、と、だんだん交渉できるようになりました(;^_^A

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手漕ぎボートに乗り換えて、ゆっくり両脇のお店で品定めをして、価格交渉がまとまらなければ次へ進んでいきます。店巡りだけでなく、ココナッツウォーターとか、ココナッツアイスも売っています。最後は大渋滞で、スキーのリフト待ち列のようでした(;^_^A


お昼はバンコクまで戻り、一時間のフリータイム。何と宿泊ホテルの駐車場に止まって休憩だったので、その間にフロントまで行って、夜のレストランの予約までできました。

時間はなかったけれど、タイスキを食べてバスに戻り、午後はアユタヤへ。

ワット・ヤイ・チャイ・モンコン

1357年建立の仏教寺院遺跡で、珍しく登ることができる遺跡。

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ワット・プラ・スィ・サンペット

象乗りは今回は入っていなかったんですけれど、1000円ほどで体験できるとのことで申し込み、背中を触ったり日本ではできない体験ができた…と思っていました。でも、それよりも楽しかったのは、写真撮影!130円ほど出すと、こんなお写真が撮れるのです。置き物ではない証拠に、2ポーズ載せておきます。お仕事している…という感じでしたが、ありがとう~と思いました。

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そしていよいよ、最大の寺院へ。本当に壮大で素晴らしい光景でした。

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ワット・プラ・マハタート

14世紀を代表する寺院遺跡ですが、信仰の中心だったこともあり、侵攻された際に破壊されてしまっています。仏像も皆頭がないのですが、その中の一つの仏像の頭が、自然と菩提樹に取り込まれてしまっているそうです。写真を撮る場合、仏像より頭が高くなってはいけないとのことで、ガイドさんが撮影してくれました。

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バンコク市内へ戻ってきたのがもう20時でしたが、そのあと最終日ということで昼に予約しておいたレストランへ。

リーズナブルで美味しくて素敵なレストランだったのですが、最後に一つ残念だったことが。

それは日本人。居酒屋と間違えていない!?と思うくらいの大声で騒ぎ、最後はハッピーバースデーを大音量で合唱。いい歳したオジサン軍団が恥ずかしい。私たちが入ったのが少し遅い時間だったので、その人たちが出て行ったあと、やっと落ち着いてお食事を楽しむことができました。ほんと、お店の人たちにごめんなさい、って感じだったわ。

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最終日は日本に帰国するだけだったので、本当に短い二日でしたが、これだけの体験ができて有意義な時間でした!最後に歩いた歩数を記録しておきます。

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2019年2月10日 (日)

バンコク2泊4日旅:1日目

現在、2回目のリフレッシュ休暇中です。というのも、前回、台湾に行った時に勤続30周年のリフレッシュを取得しようとしたのですが、仕事の佳境と重なってしまって2週間休むことができなかったんですよね。本来なら分割は不可なのですが、業務上の都合ということで、今、残りの休暇分を取得している…という状況です。

そんなわけで、星組大劇場の千秋楽遠征の後は、ファントム観たりしながらゆっくり過ごす予定だったのですが、何と2泊4日というスケジュールで学生時代の友人とタイへ行くことになりました。

私は大劇場千秋楽を観劇した後、新幹線で真夜中0時過ぎに自宅へ戻り、荷物を入れ替えて22時にはまた羽田へ…。友人は都心部に住んでいるので、通常勤務をした後、自宅へ一旦戻って羽田で集合。

タイは、シムよりもWifiが確実とのことだったので、ポケットWifiを3日間、補償パックもつけて1600円で借りて、深夜0時半に離陸しました。


朝の5時半(日本時間7時半)に到着するまで、4時間ほど機内で熟睡したので、かなり元気な状態でバンコクのスワンナプーム国際空港に到着。台湾の時は、SIMを入れ替えた後、構成プロファイルを削除してネットにつながるまで、多少時間がかかってしまったんですけど、今回は電源を入れるだけで済みました。

そして、エアポートレールリンク、という電車に乗ってバンコク市内へ。バンコクは本当に車が多く、ホテルの前の道路は夜中12時でも渋滞しているくらいでしたので、市内の移動はタクシーより電車が確実だな~と思いました。

ホテルには8時頃着いたんですけれど、20分待てば部屋を用意しますよ、とのことで、即お願いすることにしました。追加料金もなく、朝から入れていただき、身支度できたので本当に助かりました。待つ間、新聞を持ってきてくれたり、いろいろ気を使ってくれて良いホテルでした。

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身支度して軽装になって、いざ、市内観光へ。1日目は、ツアーではなく、個人で王宮や寺院を見てきました。BTSというスカイトレイン(モノレールみたいな高架の電車)で川に出て、水上バスで向かいました。

極寒の日本から、いきなり30度以上の真夏の地に来たので、まずは腹ごしらえと水分補給…ということでレストランに入りました。

麺は、ナッツベースのスープに、野菜やひき肉が沢山入っていて、その中に平打ち麺が混ざっている…という雰囲気だったので、とっても好みで美味しかったです。トムヤンクン風な担々麵、と言えば伝わるかな。

それだけでなく、友人が、カオニャ・オマムアンという『甘いココナッツミルクソースをかけた餅米とマンゴーの盛り合わせ』を発見。これは、タイでは有名なデザートなんだそうですね。すご~~~く美味しくて好みだったので、帰りがけに空港で、家で4分でできるというインスタントのセットもお土産で買いましたし、その場でマンゴーをむいて詰めているお弁当も購入したくらいでした(^-^;

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そして、王宮周辺へ。左はチャックリー宮殿でイタリアの建築技師が設計したそうです。屋根はタイらしいのに、2階のアーチはまるでヨーロッパだったので、なるほどと思いました。真ん中のワット・プラケオは、王宮の守護寺院だそうで、金色部分が仏舎利を収めてある仏塔。右が涅槃寺と言われているワット・ポーの寝釈迦仏。ガイドブックにはお顔しか出ていないので、後ろからの頭や手の写真も撮ってみました。

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王宮周辺を見た後は、冷房のきいたカフェでマンゴースムージーを飲んで休憩し、対岸のワット・アルンも行ってみました。渡し舟は4バーツなので、12円?

このワット・アルンは、よくガイドブックに夜景が出ている寺院です。高さが67mもあるらしく、夜景が素敵なところのようですが、この日は日中だけで帰りました。

近くまで行くと、柱にお花が描かれていたり、台湾で見た寺院とはまた違う建築様式でした。

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ワットアルンから、また特急の水上バスに乗ってBTS駅まで戻り、ホテルまでどうにかたどり着きました。でも、何とホテル近くでポケモンのコータスを見つけてしまい、一度外に出て捕獲。それで気が済んで、あとはシャワーで汗を流し、やっとゆっくりしました(笑) 友人はその間、お目当ての陶器のお買い物とマッサージを堪能したようです。

夜はホテルの春節を祝う中華ビュッフェに行ってみました。写真は、もう溶けてしまっているけれど、氷で作られた龍です。お菓子のコンテストに並んでいるようなディスプレイがあったり、食材を選んで作ってくれるコーナーがあったり、気合を感じるバイキングでした♪

長くなってしまったので、二日目は別記事にしたいと思います!

水上マーケット&アユタヤ:2日目

2019年1月23日 (水)

正月の帰省

お正月の1日に、「賀正2019」という日記を書いた時は、早めの大掃除と娘夫婦の帰省が終わり、入れ替わりで息子が帰省してきていて、既に長い正月休みが終了したような気分だったんですけれど、4日から旅に出ていました。

だんなが車で四国へ行っていたので、私は4日の早朝便で松山入り。新年のあいさつをしてから、鳴門で宿泊。翌日は宝塚大劇場で星組を観てから、娘夫婦と京都泊。翌日一日かけて東京へ…。

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ハードスケジュールかと思っていたのですが、天候も良く、渋滞が全くなかったので、とても順調な旅でした。既にこの週末も2回目の大阪旅行をしているので、このままだとすっかり忘れてしまいそうなので、写真だけ貼っておきます。

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内陸に住んでいる私にとっては、なかなか見られない景色です。

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松山のANAで、懐石ランチを食べました。新年のあいさつをしてから、鳴門へ。

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労組が法人契約しているので利用できる、会員制ホテル。定年が見えてきたので、使わないとね。

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翌朝は、山の上だけ霧雨でした。11時までゆっくりして、神戸を通り抜けて宝塚へ。

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初日は正月で行けなかったため、やっと観られた!と思った公演でした。K-popの場面最高♪

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終演後は、出待ちはせず京都へ。娘夫婦と食事をしました。

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四国から車で帰るというのは、相当な強行軍かと思っていましたが、途中2泊して、新東名もできて渋滞もなかったので、思った以上に楽だったかな。短かったけれど、充実した正月旅行でした。

2019年1月 1日 (火)

賀正2019 : MISIAさん&琴さん

明けましておめでとうございます。少し寒いけれども、穏やかに晴れた年明けとなりました。

今年は年末に沢山料理したので、おせちは最低限にしましたが、母が年末に、お赤飯を炊いてきたときに載せていた葉っぱを下にしいたら、それなりな雰囲気になりました。何の葉かしら(^-^;南天かなぁ。

osechi2019

昨晩の紅白歌合戦は、流し見程度だったのですが、MISIAさんの歌に釘付けになりました…素晴らしい歌唱でしたね!

You Tubeの動画も見ましたが、紅白の録画の方が断然心に響く…。私はやはり、Music Videoのような作られた動画よりも、心情が直に伝わってくる歌が好きなのかもしれません。思わず、琴ちゃんが歌ってくれたら最高なのに…と思ってしまいました。

そう思いつつ何故か、MISIAさん、というフレーズを琴ちゃんが話していたような気がして、何でかしら??・と頭の中が?マークでいっぱいに…(^-^;

どうしてかしらと思ったら、こちらの記事の記憶だったようです。カラオケで良く歌っていらっしゃるようですので、いつかDSなどで歌っているところを本当に聞けるかもしれませんね♪

礼真琴 自分らしくのびのびと(産経WESTへのリンク)

それでは、このブログにお立ちよりくださいました皆様が、今年一年、ご無事息災でありますように…。

本年もよろしくお願いいたします。

2018年12月31日 (月)

2018大晦日

今年もあと僅かになりましたね。28日から大晦日まで、娘夫婦が帰省していたので、私としては本日で正月休み終了という感覚でいっぱいです(^-^;

yumi_kinton_2018Dec28写真は娘が作ってきてくれたきんとんの、最後の残りです。もうほとんど食べてしまいました(;'∀')

角煮+大根・卵、牡蠣のオイル漬けサラダ、中華あんかけ丼、すき焼き、バーニャカウダソースを手作りして野菜、水菜でチヂミ、みぞれ鍋+カニ爪、ローストビーフ、タンドリーチキン+サフランライス、味噌味肉団子の白菜スープ、大葉とタコのポテト、オクラの梅海苔和え…。細かいものは忘れました(^-^; 並行して、黒豆と鶏ロールなどのおせちも少々。

ここ数年、週に数回しか食事らしいものを作っていなかったので、急に台所に立つと疲れはしましたが、今回は目的があっての帰省だったので、無事終わってホッとしています。1/3だけは丸1日休めそうなので、ゆっくりしたいと思います。

あ、そうそう。Junibun_Bakeryジュウニブン食パンも買いに行きました!写真は撮っていませんが、友人からもらって、あまりの美味しさに驚いた食パンです。京王新宿駅からすぐなので、機会あったら試してくださいね。

それでは皆様、良いお年を。来年は災ではなく、おめでたい漢字が選ばれる年になりますように。

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